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(開示事項の経過)株式会社RUTILEAとの業務委託契約締結(実務開始)に関するお知らせ

RUTILEA社に、当社がリソース・アグリゲーターとして事業を始めるための業務プロセス・運用体制の構築支援を委託し、届出・申請や事業基盤構築の実務を開始した。

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この提携で決まったこと

業務提携
3840ヴィクトン
提携先株式会社RUTILEA
提携の内容
  1. 1

    当社がリソース・アグリゲーターとしてRUTILEA社と連携するために必要となる、業務プロセスおよび運用体制の構築支援業務。具体的には、当社が「特定卸供給事業者」の届出、電力広域的運営推進機関(OCCTO)や電力需給調整力取引所(EPRX)への申請を行い、RUTILEA社と連携できる体制を構築するにあたり、専門的な支援を同社が提供する。

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携による数値目標

2026年12月末までに2社間の連携体制の構築完了を目指す

提携先について
事業内容AI技術およびエネルギーインフラの運用最適化において最先端の知見を有し、既に系統用蓄電所を多数運用している
所在地京都市中京区
業績への影響

2026年12月期連結業績に与える影響は軽微

取締役会決議日2026年6月22日契約締結日2026年6月22日提携開始日2026年4月1日(契約上の業務実施期間の開始日)契約期間2026年4月1日から2026年12月31日まで
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称株式会社RUTILEA
提携先の事業内容AI技術およびエネルギーインフラの運用最適化において最先端の知見を有し、既に系統用蓄電所を多数運用している
提携先の所在地京都市中京区
提携の種類業務提携
提携の内容当社がリソース・アグリゲーターとしてRUTILEA社と連携するために必要となる、業務プロセスおよび運用体制の構築支援業務。具体的には、当社が「特定卸供給事業者」の届出、電力広域的運営推進機関(OCCTO)や電力需給調整力取引所(EPRX)への申請を行い、RUTILEA社と連携できる体制を構築するにあたり、専門的な支援を同社が提供する。
契約期間2026年4月1日から2026年12月31日まで
取締役会決議日2026年6月22日
契約締結日2026年6月22日
提携開始日2026年4月1日(契約上の業務実施期間の開始日)
提携による数値目標2026年12月末までに2社間の連携体制の構築完了を目指す
業績への影響2026年12月期連結業績に与える影響は軽微
この書類が述べていない項目(12件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣株式取得日・払込期日株式の保有方針主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内の電力需給調整市場への参入を迅速かつ確実に進め、RUTILEA社と連携する体制を構築するとともに、第三者が保有する系統用蓄電所も対象とするオープンなアグリゲーション・プラットフォームの構築を加速するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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