ODKソリューションズ(3839)・事実連結対象期間14カ月化
ECSの決算期変更による変則的な連結期間
FY2023-Q3に初出。。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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連結子会社の決算日変更による連結期間調整75社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023連結対象期間14カ月化有価証券報告書
「当連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、2022年2月1日から2023年3月31日までの14カ月間を当連結対象期間とした変則的な決算となっておりますが、損益への影響は軽微であります。」
ECSの決算期変更に伴う経過期間が、第3四半期時点の11カ月から通期では14カ月の連結対象期間となった。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「なお、前連結会計年度から連結子会社となった株式会社ECSの決算期を1月31日から3月31日に変更いたしました。当連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、2022年2月1日から2022年12月31日までの11カ月間を当第3四半期の連結対象期間とした変則的な決算となっておりますが、損益への影響は軽微であります。」
ECSの決算期を1月31日から3月31日に変更したため、当第3四半期の連結対象期間が2022年2月1日から12月31日までの11カ月間となる変則的な決算となった。