アバントグループ(3836)・目標再掲
収益認識会計基準の2022年6月期適用
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は45,366千円減少し、売上原価は204,438千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ159,071千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は71,213千円増加しております。」
2022年6月期から適用した収益認識会計基準等について、第3四半期累計期間の売上高・売上原価・営業利益等への影響額を継続開示。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,230千円増加し、売上原価は103,599千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ126,829千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は71,213千円増加しております。」
2022年6月期から適用した収益認識会計基準等について、第2四半期累計期間における売上高・売上原価・営業利益等への影響額を開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2022年6月期から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。進捗度に基づく一定期間の収益認識や、代理人取引の純額表示へ変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年6月期の期首より適用予定であります。」
収益認識会計基準等を2022年6月期から適用する予定を継続記載。併せて時価算定会計基準等も2022年6月期、会計上の見積り開示基準等を2021年6月期末から適用予定と記載。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年6月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等について、2022年6月期の期首から適用する予定を記載した。適用による影響額は財務諸表作成時点で評価中としている。