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第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高22,828百万円前年比 +9.0%進捗 68.6%
営業利益4,072百万円前年比 +12.3%進捗 79.8%
経常利益3,975百万円前年比 +9.8%進捗 77.9%
純利益(親会社株主帰属)2,542百万円前年比 +12.0%進捗 72.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益70.16円
期末の財政状態
総資産21,160百万円
うち純資産 14,361 百万円自己資本比率 67.9%前期末比 +4.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,148,527
投資-990,279
財務-4,011,512
純増減-3,853,264
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高11,334,951千円
セグメント別売上高連結決算開示事業 7,141百万円(前年比 +16.3%)、デジタルトランスフォーメーション推進事業 8,457百万円(前年比 +9.4%)、経営管理ソリューション事業 7,139百万円(前年比 +1.8%)、その他 365百万円(前年比 +15.8%)
セグメント別利益連結決算開示事業 2,305百万円(前年比 +38.6%)、デジタルトランスフォーメーション推進事業 1,580百万円(前年比 +20.4%)、経営管理ソリューション事業 947百万円(前年比 -28.1%)、その他 57百万円(前年比 -17.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高33,300百万円(前年比 +18.0%)
営業利益5,100百万円(前年比 +10.8%)
経常利益5,100百万円(前年比 +10.6%)
純利益3,500百万円(前年比 +1.9%)
年間配当予想25円 → 32円
株主還元方針純資産配当率8%の達成を志向し、安定配当を行う方針
業績の増減要因
投資ニーズが引き続き堅調で、連結決算開示事業とデジタルトランスフォーメーション推進事業を中心に売上成長を実現。利益面では、ソフトウエアビジネスの成長による利益率向上と外注加工費の減少が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費324,000千円
受注高・受注残高受注高 23,005百万円 / 受注残高 9,674百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数36,009,551株
期末自己株式数1,387,599株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 22,828百万円(前年比 +9.0%) |
| 営業利益 | 4,072百万円(前年比 +12.3%) |
| 経常利益 | 3,975百万円(前年比 +9.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,542百万円(前年比 +12.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 70.16円 |
| 自己資本比率 | 当期末 67.9% / 前期末 63.9% |
| 総資産 | 21,160百万円 |
| 純資産 | 14,361百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,148,527千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -990,279千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -4,011,512千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 11,334,951千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 33,300百万円(前年比 +18.0%) / 営業利益 5,100百万円(前年比 +10.8%) / 経常利益 5,100百万円(前年比 +10.6%) / 純利益 3,500百万円(前年比 +1.9%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 32円 |
| 株主還元方針 | 純資産配当率8%の達成を志向し、安定配当を行う方針 |
| セグメント別売上高 | 連結決算開示事業 7,141百万円(前年比 +16.3%)、デジタルトランスフォーメーション推進事業 8,457百万円(前年比 +9.4%)、経営管理ソリューション事業 7,139百万円(前年比 +1.8%)、その他 365百万円(前年比 +15.8%) |
| セグメント別利益 | 連結決算開示事業 2,305百万円(前年比 +38.6%)、デジタルトランスフォーメーション推進事業 1,580百万円(前年比 +20.4%)、経営管理ソリューション事業 947百万円(前年比 -28.1%)、その他 57百万円(前年比 -17.1%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 23,005百万円 / 受注残高 9,674百万円 |
| 減価償却費 | 324,000千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 36,009,551株 |
| 期末自己株式数 | 1,387,599株 |
| 業績の増減要因 | 投資ニーズが引き続き堅調で、連結決算開示事業とデジタルトランスフォーメーション推進事業を中心に売上成長を実現。利益面では、ソフトウエアビジネスの成長による利益率向上と外注加工費の減少が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向地域別売上高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本企業のデータ・デジタル技術活用への投資ニーズが引き続き堅調で、連結決算開示事業とデジタルトランスフォーメーション推進事業を中心に売上成長を実現した。利益面では、ソフトウエアビジネスの成長による利益率向上と外注加工費の減少が、人件費・採用費・IT費用などの増加を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。