v6 コネクトの利用料算定・請求機会逸失リスク
FY2021に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「最大通信量の測定及び最大通信量に基づいた従量料金の算定には複雑性が伴うため、「v6 コネクト」のサービス利用料が正しく行われず請求機会の逸失や遅れが発生する恐れがあります。」
95%タイル値に基づく従量料金の算定・請求機会逸失リスクを再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
v6 コネクトのサービス利用料算定・請求機会逸失リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「v6 コネクト」の売上高は主として基本料金及び従量料金をそれぞれ算定してサービス利用料を定めております。このうち従量料金は利用帯域において「95%タイル値」として測定された最大通信量と基準通信量とを比較衡量して算定されます。最大通信量の測定及び最大通信量に基づいた従量料金の算定には複雑性が伴うため、「v6 コネクト」のサービス利用料が正しく行われず請求機会の逸失や遅れが発生する場合があります。」
95%タイル値に基づく従量料金の算定・請求機会逸失リスクを、算定方法の説明を含めて再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
v6 コネクトのサービス利用料算定・請求機会逸失リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「v6 コネクト」の売上高は主として各契約条件に基づき基本料金及び従量料金をそれぞれ算定してサービス利用料を定めております。このうち従量料金は利用帯域において「95%タイル値」(※)として測定された最大通信量と基準通信量とを比較衡量して算定されます。最大通信量の測定及び最大通信量に基づいた従量料金の算定には複雑性が伴うため、「v6 コネクト」のサービス利用料が正しく行われず請求機会の逸失や遅れが発生する場合があります。」
95%タイル値に基づく従量料金の算定・請求機会逸失リスクを、算定方法の説明を含めて再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
v6 コネクトのサービス利用料算定・請求機会逸失リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
v6 コネクトのサービス利用料算定・請求機会逸失リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「最大通信量の測定及び最大通信量に基づいた従量料金の算定には複雑性が伴うため、「v6 コネクト」のサービス利用料が正しく行われず請求機会の逸失や遅れが発生する場合があります。」
95%タイル値を用いる従量料金の算定・請求機会逸失リスクを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
v6 コネクトのサービス利用料算定・請求機会逸失リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
v6 コネクトのサービス利用料算定・請求機会逸失リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「v6 コネクト」のサービス利用料が正しく行われず請求機会の逸失や遅れが発生する場合があります。」
95%タイル値を用いる従量料金の測定・算定に複雑性があり、利用料の誤算定による請求機会の逸失や遅延を新たなリスクとして記載している。