朝日ネット(3834)・施策削除
Tangerineへの出資を通じたIoT・Wi-Fiサービスの拡販
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
非上場会社との資本業務提携・営業取引関係強化を目的とする株式投資42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書前回記載されたTangerine株式会社への出資および同社とのIoT・Wi-Fiサービス拡販について、本 filing では記載が確認できない。
- FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、9月にはIoT(Internet of Things)/O2O(Online to Offline)プラットフォームの提供を行うTangerine株式会社に出資いたしました。大きな成長が見込まれるIoT市場において、同社と連携してインターネット接続サービスやWi-Fiサービスの拡販を図ります。」
IoT/O2Oプラットフォームを提供するTangerine株式会社への出資を実施し、同社との連携によるインターネット接続サービスおよびWi-Fiサービスの拡販を新たな施策として示している。