内部統制・リスク管理体制の整備
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理体制は、各部門においてそれぞれ予見されるリスクの分析と識別を行い、経営会議及び取締役会にてそのリスクの検討と対策を行っております。また、内部監査、監査等委員会監査により定期的にリスク管理の状況を監査しております。」
部門によるリスク分析、経営会議・取締役会での対策、内部監査・監査等委員会監査による確認を継続している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「内部監査室による各部門の内部監査や監査等委員会監査を通じて発見した改善点等について取締役に提言するなど適切に運用されています。」
内部監査、監査等委員会監査、会計監査人との連携による内部統制・リスク管理体制を再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理体制は、各部門においてそれぞれ予見されるリスクの分析と識別を行い、経営会議及び取締役会にてそのリスクの検討と対策を行っております。また、内部監査、監査等委員会監査により定期的にリスク管理の状況を監査しております。」
部門によるリスク分析、経営会議・取締役会での対策、内部監査・監査等委員会監査による確認を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社のリスク管理体制は、各部門においてそれぞれ予見されるリスクの分析と識別を行い、経営会議及び取締役会にてそのリスクの検討と対策を行っております。また、内部監査、監査等委員会監査により定期的にリスク管理の状況を監査しております。」
従来の内部監査・監査役監査を、監査等委員会監査を含む体制として再構成している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理体制は、各部門においてそれぞれ予見されるリスクの分析と識別を行い、経営会議及び取締役会にてそのリスクの検討と対策を行っております。また、内部監査、監査役監査により定期的にリスク管理の状況を監査しております。また、不測の事態に備え、情報セキュリティ危機管理規程等の社内規程を整備し、迅速且つ適切な対処が図れるようにしております。」
部門によるリスク分析、経営会議・取締役会での対策、内部監査・監査役監査による確認の仕組みを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理体制は、各部門においてそれぞれ予見されるリスクの分析と識別を行い、経営会議及び取締役会にてそのリスクの検討と対策を行っております。また、内部監査、監査役監査により定期的にリスク管理の状況を監査しております。」
部門によるリスク分析、経営会議・取締役会での対策、内部監査・監査役監査による確認の仕組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理体制は、各部門においてそれぞれ予見されるリスクの分析と識別を行い、経営会議及び取締役会にてそのリスクの検討と対策を行っております。また、内部監査、監査役監査により定期的にリスク管理の状況を監査しております。また、不測の事態に備え、情報セキュリティ危機管理規程等の社内規程を整備し、迅速且つ適切な対処が図れるようにしております。」
部門によるリスク分析、経営会議・取締役会での対策、内部監査・監査役監査の仕組みを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社のリスク管理体制は、各部門においてそれぞれ予見されるリスクの分析と識別を行い、経営会議及び取締役会にてそのリスクの検討と対策を行っております。また、内部監査、監査役監査により定期的にリスク管理の状況を監査しております。また、不測の事態に備え、情報セキュリティ危機管理規程等の社内規程を整備し、迅速且つ適切な対処が図れるようにしております。」
各部門によるリスクの分析・識別、経営会議・取締役会での検討と対策、内部監査・監査役監査による定期監査、情報セキュリティ危機管理規程などの整備を、内部統制・リスク管理の具体的な仕組みとして記載している。