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決算説明資料3834朝日ネット情報通信・サービスその他

2026年3月期 決算説明会資料

2026年3月期は、v6コネクトやFTTHの契約増で売上高が439百万円増え、過去最高を更新した。一方、先行投資や会員獲得強化による費用増で営業利益は553百万円減少し、2027年3月期は売上・利益とも小幅な増加を計画している。

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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,517百万円+3.4%
営業利益1,791百万円-23.6%
経常利益1,821百万円-23.0%
純利益1,293百万円-26.2%
営業利益率13.3%
当四半期3か月の実績
売上高
3,399百万円
営業利益
301百万円
通期業績予想
対象決算期2027年3月期
売上高
14,000百万円
営業利益
1,800百万円
経常利益
1,830百万円
当期純利益
1,300百万円
1株当たり当期純利益
50.17円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
v6コネクト254
光コラボ141
マンション全戸84
他14
ADSL-8
WiMAX-8
manaba-16
他FTTH-21
営業利益
売上高439
商品売上原価-169
業務委託費等-120
減価償却費-293
他原価-183
販管費-226
新しい施策
  • ISPのサービス強化(フレッツ 光クロス Biz、フレッツ 光25G、GIGAスクール)
  • Webチャネルおよび法人向け販売チャネルの強化
  • v6コネクトにおけるネットワーク設備の効率化と提携事業者との協業
  • manabaにおける各種システム連携、学修行動ログ抽出、能動的学修機能の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • FTTH接続契約数514千ID
    前年同期比+16.0%
  • モバイル接続契約数46千ID
    前年同期比-2.0%
  • manaba契約ID数761千ID
    前年同期比-7.0%
  • manaba全学導入校数86校
    前年同期比-2.0%
  • v6コネクト提携事業者数10社
    前年同期比0.0%
  • 退会率0.61%
    前年同期0.66%
セグメント別実績
インターネット接続サービス
売上高
12,202百万円
前年同期比_pct3.9
ISP ASAHIネット
売上高
9,786百万円
前年同期比_pct2.2
VNE v6 コネクト
売上高
2,415百万円
前年同期比_pct11.8
インターネット関連サービス
売上高
1,315百万円
前年同期比_pct-1.8
教育支援サービス manaba
売上高
560百万円
前年同期比_pct-2.9
その他関連サービス
売上高
754百万円
前年同期比_pct-0.9
財務目標
自己資本比率
実績90.3%
ROE
実績9.9%
設備投資額
2,941百万円
年間配当
2026年3月期
1株当たり年間配当額25円00銭
期末12円50銭
2027年3月期
1株当たり年間配当額25円00銭
配当性向
2026年3月期50.4%
2027年3月期49.8%
総還元性向
2026年3月期104.3%
自己株式取得
2026年3月期取得総額
701百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期
売上高13,517百万円(前年比 +3.4%)
営業利益1,791百万円(前年比 -23.6%)
経常利益1,821百万円(前年比 -23.0%)
純利益1,293百万円(前年比 -26.2%)
営業利益率13.3%
当四半期3か月の実績売上高 3,399百万円 / 営業利益 301百万円
通期業績予想対象決算期 2027年3月期 / 売上高 14,000百万円 / 営業利益 1,800百万円 / 経常利益 1,830百万円 / 当期純利益 1,300百万円 / 1株当たり当期純利益 50.17円
セグメント別実績インターネット接続サービス 売上高 12,202百万円 / 前年同期比_pct 3.9 / ISP ASAHIネット 売上高 9,786百万円 / 前年同期比_pct 2.2 / VNE v6 コネクト 売上高 2,415百万円 / 前年同期比_pct 11.8 / インターネット関連サービス 売上高 1,315百万円 / 前年同期比_pct -1.8 / 教育支援サービス manaba 売上高 560百万円 / 前年同期比_pct -2.9 / その他関連サービス 売上高 754百万円 / 前年同期比_pct -0.9
増減要因の内訳売上高 v6コネクト 254 / 光コラボ 141 / マンション全戸 84 / 他 14 / ADSL -8 / WiMAX -8 / manaba -16 / 他FTTH -21 / 営業利益 売上高 439 / 商品売上原価 -169 / 業務委託費等 -120 / 減価償却費 -293 / 他原価 -183 / 販管費 -226
主要KPI指標名 FTTH接続契約数 / 値 514千ID / 前年同期比 16千ID、指標名 モバイル接続契約数 / 値 46千ID / 前年同期比 -2千ID、指標名 manaba契約ID数 / 値 761千ID / 前年同期比 -7千ID、指標名 manaba全学導入校数 / 値 86校 / 前年同期比 -2校、指標名 v6コネクト提携事業者数 / 値 10社 / 前年同期比 0社、指標名 退会率 / 値 0.61% / 前年同期 0.66%
財務目標自己資本比率 実績 90.3% / ROE 実績 9.9%
年間配当2026年3月期 1株当たり年間配当額 25円00銭 / 中間 非開示 / 期末 12円50銭 / 2027年3月期 1株当たり年間配当額 25円00銭 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向2026年3月期 50.4% / 2027年3月期 49.8% / 総還元性向 2026年3月期 104.3%
自己株式取得2026年3月期取得総額 701百万円 / 取得株数 非開示 / 期間 非開示
設備投資額2,941百万円
新しい施策ISPのサービス強化(フレッツ 光クロス Biz、フレッツ 光25G、GIGAスクール)、Webチャネルおよび法人向け販売チャネルの強化、v6コネクトにおけるネットワーク設備の効率化と提携事業者との協業、manabaにおける各種システム連携、学修行動ログ抽出、能動的学修機能の強化
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は「v6 コネクト」とFTTH接続サービス数の増加により増収。営業利益は、先行投資による売上原価の増加と、会員獲得強化による販管費の増加により減益。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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