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決算説明資料3834朝日ネット情報通信・サービスその他

2026年3月期 中間期 決算説明会資料

中間期は、v6コネクトやFTTH接続サービスの増加で売上高が前年同期比228百万円増えた。一方、業務委託費・人件費、減価償却費、販管費などの増加により営業利益は248百万円減少した。

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228
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 中間期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,725百万円+3.5%
営業利益1,017百万円-19.6%
経常利益1,029百万円-19.3%
純利益725百万円-25.8%
営業利益率15.1%
当四半期3か月の実績
売上高
  • 3,360百万円
    四半期第1四半期
  • 3,365百万円
    四半期第2四半期
営業利益
  • 520百万円
    四半期第1四半期
  • 504百万円
    四半期第2四半期
通期業績予想
売上高
13,500百万円
営業利益
2,350百万円
純利益
1,659百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.8%
営業利益43.3%
経常利益43.4%
純利益43.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
v6コネクト130百万円
光コラボ72百万円
マンション全戸47百万円
他FTTH-15百万円
LTE・WiMAX-5百万円
manaba-2百万円
ADSL-2百万円
その他3百万円
営業利益
売上高228百万円
商品売上原価・回線仕入等-76百万円
業務委託費・人件費-101百万円
減価償却費-104百万円
他原価-74百万円
販管費-120百万円
新しい施策
  • FTTH接続サービスの契約数増加に向けた広告宣伝費の投下
  • manabaで2026年度までに60機能以上を提供予定
  • 基幹システムの一部を第3四半期以降にリリース予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • FTTH接続サービス契約数503千ID
    yoy_change前年同期末比17千ID増
  • ADSL契約数2千ID
    yoy_change前年同期末比横ばい
  • モバイル接続契約数46千ID
    yoy_change前年同期末比1千ID減
  • ISP退会率0.61%
    yoy_change過去の9月時点推移を掲載
  • v6コネクト提携事業者数10社
    yoy_change前年同期と同数
  • manaba全学導入校数85校
    yoy_change前年同期の記載なし
セグメント別実績
インターネット接続サービス
売上高
6,057百万円+4.0%
ISP「ASAHIネット」
売上高
4,872百万円+2.1%
VNE「v6コネクト」
売上高
1,184百万円+12.4%
インターネット関連サービス
売上高
668百万円-0.6%
教育支援サービス「manaba」
売上高
290百万円-0.7%
その他関連サービス
売上高
377百万円-0.5%
設備投資額
1,179百万円
年間配当
25円
中間配当12.5
期末配当12.5
配当性向
40.5%
総還元性向81.3
自己株式取得
取得枠の金額701百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 中間期
売上高6,725百万円(前年比 +3.5%)
営業利益1,017百万円(前年比 -19.6%)
経常利益1,029百万円(前年比 -19.3%)
純利益725百万円(前年比 -25.8%)
営業利益率15.1%
当四半期3か月の実績売上高 3,360百万円、3,365百万円 / 営業利益 520百万円、504百万円
通期業績予想売上高 13,500百万円 / 営業利益 2,350百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 1,659百万円
通期予想に対する進捗率売上高 49.8% / 営業利益 43.3% / 経常利益 43.4% / 純利益 43.7%
セグメント別実績インターネット接続サービス 売上高 6,057百万円(前年比 +4.0%) / ISP「ASAHIネット」 売上高 4,872百万円(前年比 +2.1%) / VNE「v6コネクト」 売上高 1,184百万円(前年比 +12.4%) / インターネット関連サービス 売上高 668百万円(前年比 -0.6%) / 教育支援サービス「manaba」 売上高 290百万円(前年比 -0.7%) / その他関連サービス 売上高 377百万円(前年比 -0.5%)
増減要因の内訳売上高 v6コネクト 130百万円 / 光コラボ 72百万円 / マンション全戸 47百万円 / 他FTTH -15百万円 / LTE・WiMAX -5百万円 / manaba -2百万円 / ADSL -2百万円 / その他 3百万円 / 営業利益 売上高 228百万円 / 商品売上原価・回線仕入等 -76百万円 / 業務委託費・人件費 -101百万円 / 減価償却費 -104百万円 / 他原価 -74百万円 / 販管費 -120百万円
主要KPIFTTH接続サービス契約数 503千ID、ADSL契約数 2千ID、モバイル接続契約数 46千ID、ISP退会率 0.61%、v6コネクト提携事業者数 10社、manaba全学導入校数 85校
年間配当25円
配当性向40.5%
自己株式取得取得枠の金額 701百万円 / 期間 非開示
設備投資額1,179百万円
新しい施策FTTH接続サービスの契約数増加に向けた広告宣伝費の投下、manabaで2026年度までに60機能以上を提供予定、基幹システムの一部を第3四半期以降にリリース予定
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は「v6コネクト」とFTTH接続サービス数の増加により増収となった。営業利益は、売上原価の業務委託費・人件費、減価償却費、商品売上原価、その他原価、販管費の増加により減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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