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決算説明資料3834朝日ネット情報通信・サービスその他

2025年3月期 中間期 決算説明会資料

2025年3月期中間期は、FTTH接続数の増加や固定IPアドレスサービスのリニューアルを背景に増収となり、通信費の効率化も寄与して営業増益となった。営業利益は前年同期比50.1%増の1,265百万円で、過去最高益を更新した。

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453
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 中間期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,496百万円+7.5%
営業利益1,265百万円+50.1%
経常利益1,276百万円+49.5%
純利益977百万円+76.1%
営業利益率
率19.5%
当四半期3か月の実績
売上高
1Q3,231百万円
2Q3,265百万円
営業利益
1Q636百万円
2Q629百万円
通期業績予想
売上高
12,800百万円
営業利益
2,200百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.7%
営業利益57.5%
経常利益58.0%
純利益63.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
24/3期中間期実績6,043百万円
他FTTH+349百万円
v6 コネクト+91百万円
マンション全戸加入+37百万円
光コラボ+15百万円
ADSL△0百万円
LTE・WiMAX△1百万円
他△17百万円
manaba△20百万円
25/3期中間期実績6,496百万円
営業利益
24/3期中間期実績843百万円
売上高増+453百万円
売上原価減+111百万円
販管費増△142百万円
25/3期中間期実績1,265百万円
新しい施策
  • 10Gbps光アクセスサービスの獲得強化
  • マンション全戸加入プランの拡大
  • 固定IPアドレスサービスのリニューアル
  • manabaの各種システムとの外部連携機能の提供開始
  • 25/3期末に向けた基幹システムのリリース計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
FTTH接続契約数487千ID(前年同期末比+31千ID)
ADSL接続契約数2千ID(前年同期末比△0千ID)
モバイル接続契約数48千ID(前年同期末比+0千ID)
退会率0.64%
v6 コネクト提携事業者数10社(9月末)
manaba契約ID数768千ID(前年同期末比△17千ID)
manaba全学導入校数88校
セグメント別実績
ISP「ASAHIネット」
売上高4,770百万円
前年同期比+8.9%
VNE「v6 コネクト」
売上高1,053百万円
前年同期比+9.5%
インターネット接続サービス合計
売上高5,824百万円
前年同期比+9.0%
教育支援サービス「manaba」
売上高292百万円
前年同期比△6.4%
その他インターネット関連サービス
売上高379百万円
前年同期比△2.3%
インターネット関連サービス合計
売上高672百万円
前年同期比△4.1%
設備投資額
3,000百万円25/3期予想
年間配当
年間24円/株(予定)
中間12円/株
配当性向
43.2%(予定)
自己株式取得
606百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 中間期
売上高6,496百万円(前年比 +7.5%)
営業利益1,265百万円(前年比 +50.1%)
経常利益1,276百万円(前年比 +49.5%)
純利益977百万円(前年比 +76.1%)
営業利益率率 19.5% / 前年同期比増減ポイント 非開示
当四半期3か月の実績売上高 1Q 3,231百万円 / 2Q 3,265百万円 / 営業利益 1Q 636百万円 / 2Q 629百万円
通期業績予想売上高 12,800百万円 / 営業利益 2,200百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
通期予想に対する進捗率売上高 50.7% / 営業利益 57.5% / 経常利益 58.0% / 純利益 63.5%
セグメント別実績ISP「ASAHIネット」 売上高 4,770百万円 / 前年同期比 +8.9% / VNE「v6 コネクト」 売上高 1,053百万円 / 前年同期比 +9.5% / インターネット接続サービス合計 売上高 5,824百万円 / 前年同期比 +9.0% / 教育支援サービス「manaba」 売上高 292百万円 / 前年同期比 △6.4% / その他インターネット関連サービス 売上高 379百万円 / 前年同期比 △2.3% / インターネット関連サービス合計 売上高 672百万円 / 前年同期比 △4.1%
増減要因の内訳売上高 24/3期中間期実績 6,043百万円 / 他FTTH +349百万円 / v6 コネクト +91百万円 / マンション全戸加入 +37百万円 / 光コラボ +15百万円 / ADSL △0百万円 / LTE・WiMAX △1百万円 / 他 △17百万円 / manaba △20百万円 / 25/3期中間期実績 6,496百万円 / 営業利益 24/3期中間期実績 843百万円 / 売上高増 +453百万円 / 売上原価減 +111百万円 / 販管費増 △142百万円 / 25/3期中間期実績 1,265百万円
主要KPIFTTH接続契約数 487千ID(前年同期末比+31千ID) / ADSL接続契約数 2千ID(前年同期末比△0千ID) / モバイル接続契約数 48千ID(前年同期末比+0千ID) / 退会率 0.64% / v6 コネクト提携事業者数 10社(9月末) / manaba契約ID数 768千ID(前年同期末比△17千ID) / manaba全学導入校数 88校
年間配当年間 24円/株(予定) / 中間 12円/株
配当性向43.2%(予定)
自己株式取得金額 606百万円 / 株数 非開示 / 期間 非開示
設備投資額3,000百万円(25/3期予想)
新しい施策10Gbps光アクセスサービスの獲得強化、マンション全戸加入プランの拡大、固定IPアドレスサービスのリニューアル、manabaの各種システムとの外部連携機能の提供開始、25/3期末に向けた基幹システムのリリース計画
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

FTTH接続数の増加、固定IPアドレスサービスのリニューアル、v6 コネクトの1回線当たりトラフィック増加により売上高が増加した。営業利益は、通信費の効率化による売上原価の減少が、会員獲得に伴う販管費の増加を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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