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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年3月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,170百万円+5.1%
営業利益1,841百万円+0.4%
経常利益1,846百万円+0.4%
純利益1,285百万円+2.4%
営業利益率15.1%
当四半期3か月の実績
売上高
3,084百万円
営業利益
476百万円
通期業績予想
売上高
12,600百万円
営業利益
2,000百万円
経常利益
2,000百万円
当期純利益
1,400百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
v6コネクト352
光コラボ204
マンション全戸48
LTE・WiMAX43
manaba2
その他15
ADSL-75
営業利益
売上高増593
売上原価増-628
販管費減42
新しい施策
- manabaの出席管理機能の提供開始
- manabaのポートフォリオ機能の提供開始
- 2024年3月期に会員獲得チャネルを強化
- 2024年3月期にv6コネクトのネットワーク設備を効率化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
v6コネクト提携事業者数
12社
yoy_change1
manaba契約ID数
818千ID
yoy_change-7
manaba全学導入校数
100校
yoy_change-1
FTTH退会率
0.75%
yoy_change_points0.04
セグメント別実績
インターネット接続サービス
売上高
10,601百万円+6.0%
ISP『ASAHIネット』
売上高
8,865百万円+2.8%
VNE『v6コネクト』
売上高
1,735百万円+25.5%
インターネット関連サービス
売上高
1,569百万円-0.2%
教育支援サービス『manaba』
売上高
766百万円+0.4%
その他インターネット関連サービス
売上高
803百万円-0.8%
財務目標
自己資本比率
87.6%
設備投資額
1,055百万円
年間配当
22.5円
中間11
期末11.5
配当性向
49%
自己株式取得
2023年5月10日付で自己株式立会外買付取引(ToSTNet-3)による自己株式の買付を発表| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 売上高 | 12,170百万円(前年比 +5.1%) |
| 営業利益 | 1,841百万円(前年比 +0.4%) |
| 経常利益 | 1,846百万円(前年比 +0.4%) |
| 純利益 | 1,285百万円(前年比 +2.4%) |
| 営業利益率 | 15.1% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 3,084百万円 / 営業利益 476百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,600百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 経常利益 2,000百万円 / 当期純利益 1,400百万円 |
| セグメント別実績 | インターネット接続サービス 売上高 10,601百万円(前年比 +6.0%) / ISP『ASAHIネット』 売上高 8,865百万円(前年比 +2.8%) / VNE『v6コネクト』 売上高 1,735百万円(前年比 +25.5%) / インターネット関連サービス 売上高 1,569百万円(前年比 -0.2%) / 教育支援サービス『manaba』 売上高 766百万円(前年比 +0.4%) / その他インターネット関連サービス 売上高 803百万円(前年比 -0.8%) |
| 増減要因の内訳 | 売上高 v6コネクト 352 / 光コラボ 204 / マンション全戸 48 / LTE・WiMAX 43 / manaba 2 / その他 15 / ADSL -75 / 営業利益 売上高増 593 / 売上原価増 -628 / 販管費減 42 |
| 主要KPI | v6コネクト提携事業者数 12社 / manaba契約ID数 818千ID / manaba全学導入校数 100校 / FTTH退会率 0.75% |
| 財務目標 | 自己資本比率 87.6% |
| 年間配当 | 22.5円 |
| 配当性向 | 49% |
| 自己株式取得 | 2023年5月10日付で自己株式立会外買付取引(ToSTNet-3)による自己株式の買付を発表 |
| 設備投資額 | 1,055百万円 |
| 新しい施策 | manabaの出席管理機能の提供開始、manabaのポートフォリオ機能の提供開始、2024年3月期に会員獲得チャネルを強化、2024年3月期にv6コネクトのネットワーク設備を効率化 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「v6コネクト」の取り扱い通信量増加、法人向け光契約の増加、光コラボ売上の増加などにより増収となった。営業利益については、回線仕入・通信費・減価償却費が増加した一方、会員獲得に関する販管費が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。