読む価値
60注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
100
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月10日売上高11,400→11,500百万円
+0.9%
営業利益1,790→1,790百万円
0.0%
経常利益1,790→1,790百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益1,370→1,370百万円
0.0%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
ISP「ASAHIネット」におけるFTTH接続サービスの契約数、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量が堅調に増加していることから、売上高を上方修正。第4四半期にNTT東西と相互接続するIPv6ネットワークを追加契約すること及び一時的にネットワーク関連費用を見込むため、その他の項目は修正していない。
特別損失の内容と金額
減損損失7百万円、固定資産除却損5百万円、通信設備除却費用負担金2百万円、特別損失合計15百万円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 11,400百万円 → 11,500百万円(0.9%) |
| 営業利益 | 1,790百万円 → 1,790百万円 |
| 経常利益 | 1,790百万円 → 1,790百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,370百万円 → 1,370百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 49円09銭 → 49円09銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月10日 |
| 修正の理由 | ISP「ASAHIネット」におけるFTTH接続サービスの契約数、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量が堅調に増加していることから、売上高を上方修正。第4四半期にNTT東西と相互接続するIPv6ネットワークを追加契約すること及び一時的にネットワーク関連費用を見込むため、その他の項目は修正していない。 |
| 特別損失の内容と金額 | 減損損失7百万円、固定資産除却損5百万円、通信設備除却費用負担金2百万円、特別損失合計15百万円 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
前期実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービスの契約数と、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量が堅調に増加しているため、売上高予想を上方修正した。一方、第4四半期にNTT東西と相互接続するIPv6ネットワークを追加契約し、一時的にネットワーク関連費用を見込むため、利益予想は修正していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。