リミックスポイント(3825)・リスク削除
仮想通貨子会社のクラウドサービス債務保証
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社のクラウドサービス契約に対する債務保証1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書ビットポイントジャパンのクラウドサービス債務保証に関する前年の記載は当年度本文で明示的に確認できない。
- FY2017-Q3対処有価証券報告書
「当社の持分法非適用非連結子会社である株式会社ビットポイントジャパンがプライベートクラウドサービスを利用するに当たり、当該サービス提供会社に対する当該サービス利用契約上の一切の債務に対して、当社が次のとおり債務保証をしております。前事業年度末(平成28年3月31日)― 当第3四半期会計期間末(平成28年12月31日)株式会社ビットポイントジャパン 117,481千円」
ビットポイントジャパンのクラウドサービス債務保証は、前四半期会計期間末の123,272千円から117,481千円に減少しているが、保証自体は継続している。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「当社の持分法非適用非連結子会社である株式会社ビットポイントジャパンがプライベートクラウドサービスを利用するに当たり、当該サービス提供会社に対する当該サービス利用契約上の一切の債務に対して、当社が次のとおり債務保証をしております。前事業年度末(平成28年3月31日)― 当第2四半期会計期間末(平成28年9月30日)株式会社ビットポイントジャパン 123,272千円」
ビットポイントジャパンのプライベートクラウドサービス利用契約上の債務について、平成28年9月末時点で123,272千円の債務保証を行っている。