リミックスポイント(3825)・リスク再掲
重要情報・個人情報の漏えいリスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人情報等の漏えい・不正取得リスク64社が書いているテーマ・逆風64社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、外部委託先、仕入先、販売チャネルを含むサプライチェーンにおける情報セキュリティの確保についても、関係先の理解・協力を得て推進してまいります。」
重要情報・個人情報の漏えいリスクに対し、社内の対策・教育に加え、外部委託先や販売チャネルを含むサプライチェーンの管理にも取り組む方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このため、当社グループは、情報セキュリティ対策の強化を図るとともに、役員及び従業員に対する教育・啓発により、情報管理の徹底に取り組んでいます。」
重要情報・個人情報の漏えいリスクに対し、セキュリティ対策と役職員への教育・啓発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このため、当社グループは、情報セキュリティ対策の強化を図るとともに、役員及び従業員に対する教育・啓発により、情報管理の徹底に取り組んでいます。」
重要情報・個人情報の漏えいリスクに対し、セキュリティ対策と役職員への教育・啓発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このため、当社グループは、情報セキュリティ対策の強化を図るとともに、役員および従業員に対する教育・啓発により、情報管理の徹底に取り組んでいます。」
重要情報・個人情報の漏えいリスクに対し、セキュリティ対策と役職員への教育・啓発を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、事業上の重要な情報、顧客・取引先等の機密情報や個人情報等を保有しています。万が一予期せぬ事態により当社グループの保有する機密性の高い重要情報が外部に流出したり、第三者が不正に取得し使用したりするような事態が生じた場合には、損害賠償や対応費用の発生ばかりでなく、当社グループの社会的信用が低下し、円滑な事業運営および業績に影響を及ぼす可能性があります。」
重要情報、機密情報、個人情報の漏えい・不正取得による損害賠償、対応費用、信用低下のリスクを記載し、情報セキュリティ対策と教育・啓発に取り組むとしている。