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発生事実3825リミックスポイント小売

暗号資産の追加購入及び保有する暗号資産の評価損に関するお知らせ

2026年4月22日に、取締役会決議に基づき総額5億円の暗号資産追加購入を決め、そのうち2億5千万円相当のビットコインを購入しました。一方、2026年3月期には暗号資産評価損5,893百万円を計上する見通しで、連結損益計算書では売上高の減少として反映する予定です。

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規模
5893
百万円(暗号資産評価損)
書きぶり
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暗号資産の追加購入及び保有する暗号資産の評価損

対象となる主体

株式会社リミックスポイント

対象拠点・対象製品

ビットコイン、イーサリアム、ソラナ、リップル、ドージコイン

発生2026年4月22日

(追加購入の取締役会決議および購入実行)、2026年3月31日時点(保有暗号資産の評価損)

この開示2026年4月23日
原因

当社は、暗号資産の保有残高について四半期ごとに時価評価を行っている。暗号資産価格が下落した原因や追加購入の理由は非開示

業績への影響額

2026年3月期通期に5,893百万円の暗号資産評価損を計上する見通し。連結損益計算書上は売上高の減少として反映する予定。2027年3月期の評価損益は3,496,221,930円

計上する会計期間

2026年3月期(通期)および2027年3月期

今後の見通し

今後、連結業績に著しい影響が生じる場合には、速やかに開示する。上記保有状況における評価損益3,496,221,930円はすべて2027年3月期の損益に反映される

続報の予定

2026年5月15日に2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)を公表予定。連結業績に著しい影響が生じる場合は速やかに開示する

発生した事象
項目内容
事象の名称暗号資産の追加購入及び保有する暗号資産の評価損
発生日2026年4月22日(追加購入の取締役会決議および購入実行)、2026年3月31日時点(保有暗号資産の評価損)
対象となる主体株式会社リミックスポイント
対象拠点・対象製品ビットコイン、イーサリアム、ソラナ、リップル、ドージコイン
原因当社は、暗号資産の保有残高について四半期ごとに時価評価を行っている。暗号資産価格が下落した原因や追加購入の理由は非開示
業績への影響額2026年3月期通期に5,893百万円の暗号資産評価損を計上する見通し。連結損益計算書上は売上高の減少として反映する予定。2027年3月期の評価損益は3,496,221,930円
計上する会計期間2026年3月期(通期)および2027年3月期
今後の見通し今後、連結業績に著しい影響が生じる場合には、速やかに開示する。上記保有状況における評価損益3,496,221,930円はすべて2027年3月期の損益に反映される
続報の予定2026年5月15日に2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)を公表予定。連結業績に著しい影響が生じる場合は速やかに開示する
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

暗号資産の保有残高を四半期ごとに時価評価していることを、評価損計上の背景として説明しています。追加購入の理由は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
暗号資産の追加購入及び保有する暗号資産の評価損に関するお知らせ|リミックスポイント(3825)の適時開示 | Komori