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決算説明資料3825リミックスポイント小売

2026年3月期 第1四半期 決算補足説明資料

2026年3月期第1四半期は、保有する暗号資産の評価益を売上に計上したことで、連結売上高と利益が前年同期から大幅に増加した。電力販売量の増加によるエネルギー事業の増収や、蓄電池販売の伸長も寄与した。

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規模
1687
百万円(営業利益の前年同期比増加額)
書きぶり
確定を避けている
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,494百万円+50.8%
営業利益1,741百万円+3,137.4%
経常利益1,760百万円+4,190.2%
純利益2,283百万円+11,915.8%
当四半期3か月の実績
売上高
6,494百万円
営業利益
1,741百万円
経常利益
1,760百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
2,283百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 保有暗号資産評価損益の増大1,970百万円
  • エネルギー事業の売上高増加340百万円
  • レジリエンス事業の売上高増加36百万円
  • その他の売上高減少-161百万円
  • 容量拠出金負担額の前年同期比減額963百万円
  • 当第1四半期に売上原価計上した容量拠出金146百万円
新しい施策
  • 高圧需要家向けの高圧チョイスプランを2025年8月から供給開始
  • 熊本県の自社保有発電所をFIT制度からFIP制度へ移行する取り組み
  • 系統用蓄電所の運営・自社保有を目指す取り組み
  • ビットコインのステーキング、レンディング、オプション取引による収益化の検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 1,000株当たりBTC枚数0.01BTC
  • mNAV4.8倍
  • BTCイールド55%
  • 当社株式の時価総額成長率240%
  • 補助金支援累計採択件数828件
  • 補助金採択率93%
セグメント別実績
ビットコイン・トレジャリー事業
売上高
1,970百万円
営業損益
1,970百万円
エネルギー事業
売上高
4,139百万円+9.0%
営業損益
183百万円+0.6%
レジリエンス事業
売上高
230百万円+18.7%
営業損益
-9百万円
その他
売上高
153百万円-51.1%
営業損益
-14百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高6,494百万円(前年比 +50.8%)
営業利益1,741百万円(前年比 +3,137.4%)
経常利益1,760百万円(前年比 +4,190.2%)
純利益2,283百万円(前年比 +11,915.8%)
当四半期3か月の実績売上高 6,494百万円 / 営業利益 1,741百万円 / 経常利益 1,760百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,283百万円
セグメント別実績ビットコイン・トレジャリー事業 売上高 1,970百万円 / 営業損益 1,970百万円 / エネルギー事業 売上高 4,139百万円(前年比 +9.0%) / 営業損益 183百万円(前年比 +0.6%) / レジリエンス事業 売上高 230百万円(前年比 +18.7%) / 営業損益 -9百万円 / その他 売上高 153百万円(前年比 -51.1%) / 営業損益 -14百万円
増減要因の内訳要因 保有暗号資産評価損益の増大 / 金額 1,970百万円、要因 エネルギー事業の売上高増加 / 金額 340百万円、要因 レジリエンス事業の売上高増加 / 金額 36百万円、要因 その他の売上高減少 / 金額 -161百万円、要因 容量拠出金負担額の前年同期比減額 / 金額 963百万円、要因 当第1四半期に売上原価計上した容量拠出金 / 金額 146百万円
主要KPI指標名 1,000株当たりBTC枚数 / 値 0.01BTC / 前年同期比 非開示、指標名 mNAV / 値 4.8倍 / 前年同期比 非開示、指標名 BTCイールド / 値 55% / 前年同期比 非開示、指標名 当社株式の時価総額成長率 / 値 240% / 前年同期比 非開示、指標名 補助金支援累計採択件数 / 値 828件 / 前年同期比 非開示、指標名 補助金採択率 / 値 93% / 前年同期比 非開示
新しい施策高圧需要家向けの高圧チョイスプランを2025年8月から供給開始、熊本県の自社保有発電所をFIT制度からFIP制度へ移行する取り組み、系統用蓄電所の運営・自社保有を目指す取り組み、ビットコインのステーキング、レンディング、オプション取引による収益化の検討
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保有暗号資産の評価損益が増加し、ビットコイン・トレジャリー事業で1,970百万円を計上したことが主因。エネルギー事業では高圧・低圧の販売電力量が増加し、レジリエンス事業では蓄電池の販売台数が伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 第1四半期 決算補足説明資料|リミックスポイント(3825)の適時開示 | Komori