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決算説明資料3825リミックスポイント小売

2025年3月期第3四半期 決算補足説明資料

2025年3月期の通期連結業績予想を、暗号資産投資の評価損益による経常利益の伸長を理由に再度上方修正した。第3四半期累計では増収・経常増益となった一方、容量拠出金の発生により営業利益は減益だった。

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規模
860
百万円(経常利益予想の増額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,789百万円
営業利益777百万円
経常利益1,459百万円
純利益1,354百万円
通期業績予想
売上高
24,200百万円
営業利益
970百万円
経常利益
1,650百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
エネルギー事業売上増加
1,852百万円
容量拠出金
1,110百万円
当四半期エネルギー事業の容量拠出金
366百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
容量拠出金2025年3月期の業績予想に負担を想定済み
新しい施策
  • 高圧ハイブリッドプランのリリース
  • 歯科特化型MLTVサービス『医脳369』のリリース
  • Non-FIT低圧太陽光発電所の追加開発
  • 蓄電池の設計・施工・運営保守を含むワンストップサービスの提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 高圧販売電力量13,256万kWh+16.1%
  • 低圧販売電力量3,692万kWh+10.7%
  • 高圧需要家の契約総容量218,037kW
  • 低圧法人契約件数14,000件
  • 補助金支援累計採択件数782件
  • 補助金採択率88%
  • 医療機関向けウェブマーケティング顧客数
セグメント別実績
エネルギー事業
売上高
14,953百万円
営業損益
1,084百万円
レジリエンス事業
売上高
794百万円
営業損益
73百万円
金融投資事業
売上高
84百万円
営業損益
67百万円
メディカル事業
売上高
956百万円
営業損益
125百万円
その他
売上高前年102百万円から今期はなし
営業損益
-1百万円
セグメント調整額
営業損益
-571百万円
市場規模・シェア
暗号資産市場規模約300兆円
店舗数・拠点数
放課後等デイサービス施設数
3施設
当四半期3か月
売上高
5,520百万円
営業利益
225百万円
経常利益
951百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
927百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第3四半期
売上高16,789百万円
営業利益777百万円
経常利益1,459百万円
純利益1,354百万円
当四半期3か月売上高 5,520百万円 / 営業利益 225百万円 / 経常利益 951百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 927百万円
通期業績予想売上高 24,200百万円 / 営業利益 970百万円 / 経常利益 1,650百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,300百万円
セグメント別実績エネルギー事業 売上高 14,953百万円 / 営業損益 1,084百万円 / レジリエンス事業 売上高 794百万円 / 営業損益 73百万円 / 金融投資事業 売上高 84百万円 / 営業損益 67百万円 / メディカル事業 売上高 956百万円 / 営業損益 125百万円 / その他 売上高 前年102百万円から今期はなし / 営業損益 -1百万円 / セグメント調整額 営業損益 -571百万円
増減要因の内訳エネルギー事業売上増加 1,852百万円 / 容量拠出金 1,110百万円 / 当四半期エネルギー事業の容量拠出金 366百万円
主要KPI高圧販売電力量 13,256万kWh(前年比 +16.1%)、低圧販売電力量 3,692万kWh(前年比 +10.7%)、高圧需要家の契約総容量 218,037kW、低圧法人契約件数 14,000件、補助金支援累計採択件数 782件、補助金採択率 88%、医療機関向けウェブマーケティング顧客数 非開示
店舗数・拠点数放課後等デイサービス施設数 3施設
業績見通しの前提容量拠出金 2025年3月期の業績予想に負担を想定済み
市場規模・シェア暗号資産市場規模 約300兆円
新しい施策高圧ハイブリッドプランのリリース、歯科特化型MLTVサービス『医脳369』のリリース、Non-FIT低圧太陽光発電所の追加開発、蓄電池の設計・施工・運営保守を含むワンストップサービスの提供
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

金融投資事業における暗号資産投資が順調に推移し、経常利益が大きく伸長したため。営業利益については、今期から発生した容量拠出金を売上原価に計上したため前年同期比で減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期第3四半期 決算補足説明資料|リミックスポイント(3825)の適時開示 | Komori