THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・施策削除
産業廃棄物処理業の先進的DX・IoTスマート工場化
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産業廃棄物処理業のDX・IoTスマート工場化と撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「その結果、当社の経営判断として産業廃棄物事業から撤退し、ビジネスモデル革新が可能な業界・産業にしぼったM&Aをおこなうことに決定いたしました。」
産業廃棄物処理業を先進的DX・IoTスマート工場化する構想は、ビジネスモデル革新が困難な領域との判断により、事業撤退で終了した。 - FY2023初出有価証券報告書
「産業廃棄物処理業を通じて産業廃棄物業界におけるソリューションを提供できると考え、これを推進していくことで、産業廃棄物業界の発展に寄与するとともに、循環型経済・社会へ貢献できるものと思っております。人的リソースを当該事業へ最大限活用し、循環経済・社会型を担う主力事業へと成長させてまいります。また、当社グループの持続的発展を支える事業基盤とし、当該事業の先進的DX化への戦略投資も行います。」
電子マニフェスト、独自オンラインプラットフォーム、IoTセンサー、リアルタイムモニタリング、LPWA通信網、作業着による健康状態管理、環境モニタリング、ビッグデータ分析等を組み合わせ、廃棄物処理施設をスマート工場化する構想を示した。