THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・施策削除
貨物利用運送事業への参入準備
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貨物利用運送事業への参入と撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「赤字が続いている現状では事業の継続が難しいとの判断になりました。その結果、当社グループの事業の選択と集中のため、譲渡することといたしました。」
第一種貨物利用運送業の認可取得・営業開始後、大阪拠点の立ち上げ不調と低利益率・計画未達を理由に、WHDCロジテック株式会社を2024年9月24日付で譲渡した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、新たに運送事業及び産業廃棄物処理事業を開始することとし、当該事業を行う子会社であるWHDCロジテック株式会社(運送事業、2023年8月15日設立)及び株式会社宇部整環リサイクルセンター(産業廃棄物処理事業、2023年9月4日取得)の2社を、当第1四半期連結会計期間より、新たに連結の範囲に含めることといたしました。」
運送事業について、WHDCロジテック株式会社の設立・参入準備段階から、グループの連結対象となり事業開始方針を具体化する段階へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「WHDCロジテック株式会社では第一種貨物利用運送事業を登録し、貨物利用運送事業への参入準備を進めております。」
2023年8月設立のWHDCロジテックにおける第一種貨物利用運送事業の登録と参入準備が、新たな事業領域として記載された。