Komori
THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・リスク再掲

製品品質不良によるサービス停止・損害賠償

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
製品システム障害・不具合リスク10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの製品を使用したサービスの中断・停止やコンテンツ及びユーザーデータの破損等が生じる可能性があります。」

    ソフトウェア・ハードウェアの不良によるサービス停止、データ破損、損害賠償・機会損失のリスクを継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループのソリューション事業において、開発したプログラム、その他のソフトウェアまたはハードウェアに不良箇所が発生した場合、これら当社グループの製品を使用したサービスの中断・停止やコンテンツ及びユーザーデータの破損等が生じる可能性があります。」

    製品品質不良によるサービス停止、データ破損、損害賠償・機会損失のリスクを継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの製品を使用したサービスの中断・停止やコンテンツ及びユーザーデータの破損等が生じる可能性があります。」

    製品品質不良によるサービス停止、データ破損、損害賠償および機会損失のリスクを継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「開発したプログラム、その他のソフトウェアまたはハードウェアに不良箇所が発生した場合、これら当社グループの製品を使用したサービスの中断・停止やコンテンツ及びユーザーデータの破損等が生じる可能性があります。」

    製品品質不良によるサービス停止、データ破損、損害賠償および機会損失のリスクを継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「開発したプログラム、その他のソフトウェアまたはハードウェアに不良箇所が発生した場合、これら当社グループの製品を使用したサービスの中断・停止やコンテンツ及びユーザーデータの破損等が生じる可能性があります。」

    納品前のテスト・点検を行う一方、製品不良によるサービス停止、データ破損、損害賠償および機会損失の可能性を示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
THE WHY HOW DO COMPANYの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
製品品質不良によるサービス停止・損害賠償|THE WHY HOW DO COMPANY(3823)の変遷 | Komori