THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・リスク再掲
射撃場の安全管理不備・重大事故
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
射撃場の安全管理不備・重大事故リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「連結子会社である有限会社武藤製作所においては、経済産業省及び警察署による定期検査内容の遵守や、銃器及び実包保管の徹底等を行い、安全に射撃場を運営するための管理体制を万全に整えております。万一、重大な事故が生じた場合、社会的信用が失墜するとともに、安全性に対する疑念が生じ、その後の事業展開や経営成績に影響を与える恐れがあります。」
定期検査の遵守、銃器・実包の保管を含む安全管理体制と、重大事故発生時の信用・事業・経営成績への影響リスクを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「連結子会社である有限会社武藤製作所においては、経済産業省及び警察署による定期検査内容の遵守や、銃器保管の徹底等を行い、安全に射撃場を運営するための管理体制を万全に整えております。万一、重大な事故が生じた場合、社会的信用が失墜するとともに、安全性に対する疑念が生じ、その後の事業展開や経営成績に影響を与える恐れがあります。」
定期検査の遵守や銃器保管を含む安全管理体制と、重大事故発生時の信用・事業・経営成績への影響リスクを継続して記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「連結子会社である有限会社武藤製作所においては、経済産業省及び警察署による定期検査内容の遵守や、銃器保管の徹底等を行い、安全に射撃場を運営するための管理体制を万全に整えております。万一、重大な事故が生じた場合、社会的信用が失墜するとともに、安全性に対する疑念が生じ、その後の事業展開や経営成績に影響を与える恐れがあります。」
射撃場事業について、定期検査の遵守や銃器保管を行う一方、重大事故発生時の信用低下・事業展開・経営成績への影響を新たなリスクとして記載した。