THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・施策削除
興和との資本業務提携を通じたDX・EC・医療系プラットフォーム開発
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
興和との資本業務提携によるDX・医療プラットフォーム開発1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「興和との協業案件について、①興和製品の販売のための当社「新ECプラットフォーム」開発は、当社と興和の間で想定していた内容が異なるなど、事前協議が十分ではなかったため未着手、②興和製品の販売のための当社「マーケティング・DX化」も、①と同様に事前協議が十分ではなかったため未着手、③興和との「新規IT事業」も、両社の協議が十分ではなかったため自社システムの開発が始動せず、④興和にサービス提供するための当社「医療系プラットフォーム」も、事前協議が不十分であったため未着手であり、①から④の状況は興和との協議の上今後も開始する見込みがない状況です。」
興和との資本業務提携で計画された新EC、マーケティング・DX、新規IT、医療系プラットフォームの4案件は未着手となり、今後も開始見込みがないと記載された。 - FY2022前進有価証券報告書
「併せて興和株式会社との資本業務提携を行い、資金調達を進めることによる財務基盤を一層強化する手段を確保するとともに業務提携を進めることにより、継続的に収益を生み出す体質の確立を図り、当社グループを飛躍させるための重要な成長戦略を促進し中長期的な成長に向けて収益向上を目指してまいります。」
興和株式会社との資本業務提携と第三者割当による718百万円の調達を実行し、DX・新ECプラットフォーム等の協業開発と財務基盤強化を進めた。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「興和が当社に対する出資を行うことで、興和のDX化施策等の開発案件「新ECプラットフォーム」開発や、「マーケティング・DX」開発、「新規IT事業」開発、「医療系プラットフォーム」を協業事業として開発等を行います。」
2022年3月31日付で興和株式会社との資本業務提携契約を締結した。興和製品のECプラットフォーム、マーケティングDX、新規IT事業、医療系プラットフォームを協業開発し、第三者割当増資の手取金として2022年4月から2024年5月等に総額698.22百万円、第12回新株予約権の手取金として2022年9月から2026年10月等に総額1,118.5644百万円を充当する計画が示された。