THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・リスク再掲
知的財産権の保護不確実性と第三者権利侵害
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、自社の技術やノウハウ等の知的財産権を保護するために特許申請及び商標登録等を行っておりますが、必ずしもそれが当社グループの知的財産権として保護される保証はありません。」
自社知的財産の保護不確実性と第三者権利侵害による損害賠償・対価支払リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、自社の技術やノウハウ等の知的財産権を保護するために特許申請及び商標登録等を行っておりますが、必ずしもそれが当社グループの知的財産権として保護される保証はありません。」
自社知的財産の保護不確実性と第三者権利侵害による損害賠償・対価支払リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、自社の技術やノウハウ等の知的財産権を保護するために特許申請及び商標登録等を行っておりますが、必ずしもそれが当社グループの知的財産権として保護される保証はありません。」
自社知的財産の保護不確実性と第三者権利侵害による損害賠償・対価支払リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、自社の技術やノウハウ等の知的財産権を保護するために特許申請及び商標登録等を行っておりますが、必ずしもそれが当社グループの知的財産権として保護される保証はありません。」
自社知的財産の保護不確実性と第三者権利侵害による損害賠償・対価支払リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの知的財産権として保護される保証はありません。そのため、当社グループの知的財産を使って第三者が類似品を開発した際に、それを効果的に防止できない可能性があります。」
自社知的財産の保護不確実性と、第三者の知的財産権を侵害した場合の損害賠償・対価支払リスクを記載した。