読む価値
75重要
3項目のうち2項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
32460
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第22回定時株主総会招集ご通知2026-07-07
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
13頁、16頁、34頁、35頁、36頁、37頁の記載及び連結貸借対照表・連結損益計算書・貸借対照表・損益計算書
訂正前
連結経常損失870,702千円、親会社株主に帰属する当期純損失902,033千円、連結純資産1,612,800千円、単体当期純損失620,684千円、単体純資産1,826,232千円
訂正後
連結経常損失897,907千円、親会社株主に帰属する当期純損失929,237千円、連結純資産1,585,596千円、単体当期純損失647,888千円、単体純資産1,799,028千円
変更点1年内償還予定の社債28,956千円および社債償還損32,460千円を計上。連結経常損失は27,205千円、親会社株主に帰属する当期純損失は27,204千円、単体当期純損失は27,204千円拡大
訂正の理由
連結貸借対照表の流動負債の部において1年内償還予定の社債として計上すべき金額28,956千円、連結損益計算書の営業外費用において社債償還損として計上すべき金額32,460千円があったことが判明したため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第22回定時株主総会招集ご通知 |
| 元の開示日 | 2026年7月7日 |
| 訂正箇所 | 13頁、16頁、34頁、35頁、36頁、37頁の記載及び連結貸借対照表・連結損益計算書・貸借対照表・損益計算書 |
| 訂正内容 | 連結経常損失870,702千円、親会社株主に帰属する当期純損失902,033千円、連結純資産1,612,800千円、単体当期純損失620,684千円、単体純資産1,826,232千円 → 連結経常損失897,907千円、親会社株主に帰属する当期純損失929,237千円、連結純資産1,585,596千円、単体当期純損失647,888千円、単体純資産1,799,028千円 |
| 訂正の理由 | 連結貸借対照表の流動負債の部において1年内償還予定の社債として計上すべき金額28,956千円、連結損益計算書の営業外費用において社債償還損として計上すべき金額32,460千円があったことが判明したため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。招集ご通知の公表後、連結貸借対照表に計上すべき1年内償還予定の社債28,956千円と、連結損益計算書の営業外費用に計上すべき社債償還損32,460千円が判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。