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営業外費用、特別損失及び法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ

2026年4月期に、連結決算で支払利息24百万円、貸倒引当金繰入額343百万円、減損損失6百万円を費用・損失として計上し、法人税等調整額の益5百万円も計上しました。個別決算では支払利息19百万円、貸倒引当金繰入額332百万円を計上しています。

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36軽微
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営業外費用、特別損失及び法人税等調整額(益)の計上

対象となる主体

提出会社(当社)、当社子会社及び当社グループ各社

この開示2026年6月15日
原因

支払利息は当社及び当社子会社の借り入れ等に伴うもの。貸倒引当金繰入額は子会社における貸付金の回収可能性を保守的に見積もったこと等、減損損失は当社子会社の固定資産の評価を保守的に見積もったこと、法人税等調整額は現時点での将来の課税所得を見積もり繰延税金資産の回収可能性を検討したことによる。

業績への影響額

個別決算:支払利息19百万円、貸倒引当金繰入額332百万円。連結決算:支払利息24百万円及び貸倒引当金繰入額343百万円(営業外費用)、減損損失6百万円(特別損失)、法人税等調整額(△は益)△5百万円。

計上する会計期間

2026年4月期連結会計年度

業績予想への影響

本件は、本日公表の「2026年4月期決算短信〔日本基準〕(連結)」に織り込んでおります。

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外費用、特別損失及び法人税等調整額(益)の計上
対象となる主体提出会社(当社)、当社子会社及び当社グループ各社
原因支払利息は当社及び当社子会社の借り入れ等に伴うもの。貸倒引当金繰入額は子会社における貸付金の回収可能性を保守的に見積もったこと等、減損損失は当社子会社の固定資産の評価を保守的に見積もったこと、法人税等調整額は現時点での将来の課税所得を見積もり繰延税金資産の回収可能性を検討したことによる。
業績への影響額個別決算:支払利息19百万円、貸倒引当金繰入額332百万円。連結決算:支払利息24百万円及び貸倒引当金繰入額343百万円(営業外費用)、減損損失6百万円(特別損失)、法人税等調整額(△は益)△5百万円。
計上する会計期間2026年4月期連結会計年度
業績予想への影響本件は、本日公表の「2026年4月期決算短信〔日本基準〕(連結)」に織り込んでおります。
この書類が述べていない項目(19件)
発生日認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

支払利息は当社及び子会社の借り入れ等に伴うものです。貸倒引当金繰入額は子会社における貸付金の回収可能性を保守的に見積もったこと等、減損損失は当社子会社の固定資産の評価を保守的に見積もったこと、法人税等調整額は将来の課税所得を見積もり繰延税金資産の回収可能性を検討したことによるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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