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M&A・子会社異動3823THE WHY HOW DO COMPANY情報通信・サービスその他

飯山土建株式会社の株式取得及び簡易株式交換による完全子会社化(特定子会社の異動)及び新たな事業の開始に関するお知らせ

THE WHY HOW DO COMPANYは、飯山土建の株式10,245株を取得し、残りの株式を簡易株式交換で取得して完全子会社化することを決めました。これにより、土木工事などの建設関連事業を新たに始めます。

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規模
950
百万円
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この取引

本株式取得及び本株式交換
相手方佐藤 重樹
開示した会社THE WHY HOW DO COMPANY
飯山土建株式会社議決権所有割合取得株式数 10,245 株。議決権の数は 非開示

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで24日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

土木工事、舗装工事、とび・土エ・コンクリート工事、解体工事など

所在地 長野県飯山市資本金 11 百万円設立年月日 1961 年 12 月
売上高301 百万円(2025 年3月期)
営業利益90 百万円(2025 年3月期)
当期純利益69 百万円(2025 年3月期)
純資産652 百万円(2025 年3月期)
対価と費用
取得価額取得対象価額 950 百万円(株式取得分)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)124 百万円
対価の種類混合(本株式取得は現金、本株式交換は当社普通株式のみ)
合併比率・株式交換比率当社(株式交換完全親会社)1 : 飯山土建(株式交換完全子会社)未定。本株式交換比率は『92,715.232 円/基準時における当社の普通株式の直近3週間の株価の終値の平均』
資金の手当て社債及び新株予約権の発行により調達する予定
のれんの金額発生する見込み。金額及び償却年数は現時点で確定しておらず、確定次第開示
のれんは、買った会社の純資産を超えて支払った分です。
業績への影響

現在精査中であり、今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせする

手続きと前提
価額算定の方法市場株価法(当社)、マルチプル法及び DCF 法(飯山土建)
第三者算定機関株式会社テトラワークス
実行の前提条件当社株主総会及び飯山土建株主総会の決議による承認を必要としない簡易・略式株式交換の手続により実施予定
取得後の経営体制当社の商号、本店所在地、代表者、決算期は変更なし。新たな建設関連事業は完全子会社となる飯山土建が担当。従業員の処遇は 非開示
この取引
項目内容
取引の名称本株式取得及び本株式交換
相手方の名称佐藤 重樹
対象会社の名称飯山土建株式会社
対象会社の事業内容土木工事、舗装工事、とび・土エ・コンクリート工事、解体工事など
対象会社の所在地長野県飯山市
対象会社の資本金11 百万円
対象会社の設立年月日1961 年 12 月
対象会社の売上高301 百万円(2025 年3月期)
対象会社の営業利益90 百万円(2025 年3月期)
対象会社の当期純利益69 百万円(2025 年3月期)
対象会社の純資産652 百万円(2025 年3月期)
取得価額取得対象価額 950 百万円(株式取得分)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)124 百万円
対価の種類混合(本株式取得は現金、本株式交換は当社普通株式のみ)
合併比率・株式交換比率当社(株式交換完全親会社)1 : 飯山土建(株式交換完全子会社)未定。本株式交換比率は『92,715.232 円/基準時における当社の普通株式の直近3週間の株価の終値の平均』
取得株式数10,245 株。議決権の数は 非開示
議決権所有割合異動前 0%(株式取得前) → 異動後 93%(株式取得後)
資金の手当て社債及び新株予約権の発行により調達する予定
のれんの金額発生する見込み。金額及び償却年数は現時点で確定しておらず、確定次第開示
業績への影響現在精査中であり、今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせする
取締役会決議日2026 年3月27日
契約締結日2026 年3月28日(予定)
実行日・効力発生日株式譲渡実行日:2026 年4月20日(予定)、株式交換実行日:2026 年4月21日(予定)
価額算定の方法市場株価法(当社)、マルチプル法及び DCF 法(飯山土建)
第三者算定機関株式会社テトラワークス
実行の前提条件当社株主総会及び飯山土建株主総会の決議による承認を必要としない簡易・略式株式交換の手続により実施予定
取得後の経営体制当社の商号、本店所在地、代表者、決算期は変更なし。新たな建設関連事業は完全子会社となる飯山土建が担当。従業員の処遇は 非開示
この書類が述べていない項目(5件)
公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間特別損益の金額特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

グッドマンのインフラ探索・測定機器と飯山土建の土木施工を組み合わせ、作業効率や元請け受注比率を高めるためです。また、インフラ調査から予防保全・修繕までの事業領域拡大や、長野県内でのグッドマン製品の販路拡大を目指しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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