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第3四半期2024年9月1日〜2025年5月31日連結日本基準売上高1,274,735千円前年比 +136.9%
営業利益-30,118千円
経常利益-757,041千円
純利益(親会社株主帰属)-37,888千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産2,357,036千円
うち純資産 1,447,077 千円自己資本比率 59.8%前期末比 +11.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ソリューション事業 204,445千円(前年比 +8.6%)、飲食関連事業 27,996千円(前年比 -9.1%)、教育関連事業 138,218千円(前年比 -3.0%)、エンタテインメント事業 753,129千円(前年比 +336.8%)、産業廃棄物処理事業 0千円
セグメント別利益ソリューション事業 28,282千円、飲食関連事業 10,505千円(前年比 +3.8%)、教育関連事業 41,504千円(前年比 -4.6%)、エンタテインメント事業 138,466千円(前年比 +275.6%)、産業廃棄物処理事業 -23,143千円
業績の増減要因
エンタテインメント事業ではコンサート等のイベント出演等に伴う大きな売上に加え、カプセルトイ事業の売上・利益が加わった。ソリューション事業では受託開発案件が堅調に推移した。産業廃棄物処理事業からの撤退に伴い、貸倒引当金繰入額721百万円を営業外費用、関係会社株式売却益793百万円を特別利益、減損損失47百万円を特別損失に計上した。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況は存在するが、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。注記自体は該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社名 株式会社宇部整環リサイクルセンター、社名 株式会社ドリームプラネット、社名 株式会社サンライズジャパン / 除外 社名 株式会社宇部整環リサイクルセンター、社名 WHDCエンタテインメント株式会社、社名 GUAM ENTERTANMENT SYSTEMS,LLC
重要な後発事象2025年6月1日から7月14日に新株予約権が行使され、普通株式3,000,000株を発行。資本金及び資本準備金がそれぞれ37,500,000円増加し、2025年7月14日現在の発行済株式総数は107,020,693株となった。
減損損失47,579千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 101千円、関係会社株式売却益 793,952千円、ゴルフ会員権売却益 19,870千円、事業譲渡益 9,090千円、債務免除益 253千円 / 特別損失 減損損失 47,579千円
減価償却費15,410千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年9月1日〜2025年5月31日 |
| 売上高 | 1,274,735千円(前年比 +136.9%) |
| 営業利益 | -30,118千円 |
| 経常利益 | -757,041千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -37,888千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.8% / 前期末 48.8% |
| 総資産 | 2,357,036千円 |
| 純資産 | 1,447,077千円 |
| セグメント別売上高 | ソリューション事業 204,445千円(前年比 +8.6%)、飲食関連事業 27,996千円(前年比 -9.1%)、教育関連事業 138,218千円(前年比 -3.0%)、エンタテインメント事業 753,129千円(前年比 +336.8%)、産業廃棄物処理事業 0千円 |
| セグメント別利益 | ソリューション事業 28,282千円、飲食関連事業 10,505千円(前年比 +3.8%)、教育関連事業 41,504千円(前年比 -4.6%)、エンタテインメント事業 138,466千円(前年比 +275.6%)、産業廃棄物処理事業 -23,143千円 |
| 減価償却費 | 15,410千円 |
| 減損損失 | 47,579千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 101千円、関係会社株式売却益 793,952千円、ゴルフ会員権売却益 19,870千円、事業譲渡益 9,090千円、債務免除益 253千円 / 特別損失 減損損失 47,579千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況は存在するが、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。注記自体は該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社名 株式会社宇部整環リサイクルセンター、社名 株式会社ドリームプラネット、社名 株式会社サンライズジャパン / 除外 社名 株式会社宇部整環リサイクルセンター、社名 WHDCエンタテインメント株式会社、社名 GUAM ENTERTANMENT SYSTEMS,LLC |
| 重要な後発事象 | 2025年6月1日から7月14日に新株予約権が行使され、普通株式3,000,000株を発行。資本金及び資本準備金がそれぞれ37,500,000円増加し、2025年7月14日現在の発行済株式総数は107,020,693株となった。 |
| 業績の増減要因 | エンタテインメント事業ではコンサート等のイベント出演等に伴う大きな売上に加え、カプセルトイ事業の売上・利益が加わった。ソリューション事業では受託開発案件が堅調に推移した。産業廃棄物処理事業からの撤退に伴い、貸倒引当金繰入額721百万円を営業外費用、関係会社株式売却益793百万円を特別利益、減損損失47百万円を特別損失に計上した。 |
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンタテインメント事業でコンサート等の大きな売上に加え、カプセルトイ事業の売上・利益が連結に加わったこと、ソリューション事業の受託開発案件が堅調だったことなどにより増収・営業損失縮小となりました。一方、産業廃棄物処理事業からの撤退に伴い、貸倒引当金繰入額721百万円を営業外費用に計上したため、経常損失が拡大しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。