大和コンピューター(3816)・方針再掲
品質・環境・技術のバランスを重視した事業運営
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高付加価値・低コスト・環境配慮型技術の提供3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「品質・環境・技術のバランスを考え、本質を追求した事業を行います。」
品質・環境・技術のバランスを重視する事業上の価値を引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「品質・環境・技術のバランスを考え、本質を追求した事業を行います。」
品質・環境・技術のバランスを重視する事業上の価値を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「品質・環境・技術のバランスを考え、本質を追求した事業を行います。」
品質・環境・技術のバランスを重視する事業上の価値を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「品質・環境・技術のバランスを考え、本質を追求した事業を行います。」
品質第一、環境への配慮、時代のニーズに合う技術の習得を事業上の価値としてまとめて示している。