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大和コンピューター(3816)・方針再掲

企業価値向上と内部留保のバランスを考慮した配当

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。

8記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018引き上げFY2019再掲FY2022 – 2026-09-112016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「配当金につきましては、企業価値の向上とその水準の維持を可能とする範囲において、事業規模拡大のための内部留保とのバランスを考慮しながら決定することを基本方針としております。」

    企業価値の向上・維持と事業規模拡大のための内部留保のバランスで配当を決定する方針を再掲している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「株主還元については、財務状況、収益動向、また将来の事業投資に備えての内部留保などを総合的に勘案した上で、成長を続ける当社グループのキャッシュ・フローを、企業価値の向上とその水準の維持を図ることに最大限活用し、業績拡大に応じた配当の増額を図りたいと考えております。」

    財務状況・収益動向・内部留保を勘案し、企業価値向上と業績拡大に応じた配当増額を目指す考えを引き続き記載している。
  3. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「株主還元については、財務状況、収益動向、また将来の事業投資に備えての内部留保などを総合的に勘案した上で、成長を続ける当社グループのキャッシュ・フローを、企業価値の向上とその水準の維持を図ることに最大限活用し、業績拡大に応じた配当の増額を図りたいと考えております。」

    従来の企業価値向上・内部留保とのバランスという方針に加え、業績拡大に応じた配当増額の考えを明示している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「配当金につきましては、企業価値の向上とその水準の維持を可能とする範囲において、事業規模拡大のための内部留保とのバランスを考慮しながら決定することを基本方針としております。」

    企業価値の向上・維持と事業規模拡大のための内部留保のバランスで配当を決定する方針を再掲している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当金につきましては、企業価値の向上とその水準の維持を可能とする範囲において、事業規模拡大のための内部留保とのバランスを考慮しながら決定することを基本方針としております。」

    企業価値の向上・維持と事業規模拡大のための内部留保のバランスで配当を決定する方針を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「配当金につきましては、企業価値の向上とその水準の維持を可能とする範囲において、事業規模拡大のための内部留保とのバランスを考慮しながら決定することを基本方針としております。」

    配当を企業価値向上・維持と事業規模拡大のための内部留保とのバランスで決定する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大和コンピューターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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