大和コンピューター(3816)・リスク再掲
納期・検収時期の変更による業績影響
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロジェクト検収時期変動と想定工数超過による収支悪化30社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの想定を超える納期や検収時期の変更によりプロジェクトの収支が悪化したり、売上計上の遅延により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
納期・検収時期の変更による収支悪化・売上計上遅延リスクを引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの想定を超える納期や検収時期の変更によりプロジェクトの収支が悪化したり、売上計上の遅延により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
納期・検収時期の変更による収支悪化・売上計上遅延リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの想定を超える納期や検収時期の変更によりプロジェクトの収支が悪化したり、売上計上の遅延により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
納期・検収時期の変更による収支悪化・売上計上遅延リスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの想定を超える納期や検収時期の変更によりプロジェクトの収支が悪化したり、売上計上の遅延により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
納期・検収時期の変更による収支悪化・売上計上遅延リスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの想定を超える納期や検収時期の変更によりプロジェクトの収支が悪化したり、売上計上の遅延により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
受託開発における納期・検収時期の変更を、収支悪化や売上計上遅延につながるリスクとして記載している。