大和コンピューター(3816)・事実削除
投資事業組合運用損の計上
FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業組合運用損の計上20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「投資事業組合運用損 3,591 -」
前期に計上した投資事業組合運用損3,591千円は、当期には計上されていない。 - FY2024運用損縮小有価証券報告書
「投資事業組合運用損 16,813 3,591」
投資事業組合運用損は前期の16,813千円から3,591千円へ縮小した。 - FY2024-Q3運用損計上有価証券報告書
「投資事業組合運用損 - 3,591」
前年同期には計上がなかった投資事業組合運用損3,591千円を営業外費用として計上した。 - FY2024-Q2運用益消失有価証券報告書
「投資事業組合運用益 1,590 -」
前年同期に計上した投資事業組合運用益1,590千円に対し、当第2四半期累計期間の計上額はない。 - FY2023運用損継続・増加有価証券報告書
「投資事業組合運用損 15,576 16,813」
投資事業組合運用損は前期の15,576千円から16,813千円へ増加した。 - FY2023-Q3運用損消失有価証券報告書
「投資事業組合運用損 15,576 -」
前年同期に計上した投資事業組合運用損15,576千円に対し、当第3四半期累計期間の計上額はない。 - FY2023-Q2運用損から運用益へ転換有価証券報告書
「投資事業組合運用益 - 1,590」
前年同期に計上がなかった投資事業組合運用益1,590千円を営業外収益として計上した。前年の投資事業組合運用損15,576千円から、運用益の計上へ変化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「投資事業組合運用損 303 15,576」
投資事業組合運用損15,576千円を営業外費用として計上したことを通期でも記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「投資事業組合運用損 - 15,576」
当第3四半期連結累計期間に、投資事業組合運用損15,576千円を営業外費用として初めて計上している。