大和コンピューター(3816)・事実削除
データセンター移行費用による減益
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社データセンター移転に伴う臨時費用2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「ASPサービスは堅調に推移したものの、開発案件が減少したことから、売上高は439百万円(前年同期比7.8%減)となり、営業利益は137百万円(前年同期比17.6%減)となりました。」
前四半期に記載されたデータセンター移行に伴う諸費用は本 filing では示されず、サービスインテグレーション事業の減収減益要因は開発案件の減少として記載されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「データセンターの移行にともなう諸費用の発生により、営業利益は96百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」
データセンター移行に伴う諸費用がサービスインテグレーション事業の営業利益減少要因として初めて記載されている。