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大和コンピューター(3816)・リスク引当金減少

瑕疵補修費が引当額を超えるリスク

FY2016に初出。24回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 22025
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製品保証引当金の計上73社が書いているテーマ・逆風67社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。37社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 6,687 1,220」

    プログラム保証引当金は前期末の6,687千円から1,220千円へ減少した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  2. FY2025-H1引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 6,687 4,726」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の6,687千円から当中間連結会計期間末の4,726千円へ減少した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  3. FY2024引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 839 6,687」

    プログラム保証引当金は前期末の839千円から6,687千円へ増加した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  4. FY2024-Q3引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 839 5,566」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の839千円から当第3四半期末の5,566千円へ増加した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  5. FY2024-Q2引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 839 6,272」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の839千円から当第2四半期末の6,272千円へ増加した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  6. FY2024-Q1引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 839 982」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の839千円から当第1四半期末の982千円へ増加した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  7. FY2023引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 1,307 839」

    プログラム保証引当金は前期末の1,307千円から839千円へ減少した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  8. FY2023-Q3引当金微増有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 1,307 1,335」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の1,307千円から1,335千円へ増加した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  9. FY2023-Q2引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 1,307 3,373」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の1,307千円から当第2四半期末の3,373千円へ増加した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  10. FY2023-Q1引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 1,307 686」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の1,307千円から当第1四半期末の686千円へ減少した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  11. FY2022引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 6,144 1,307」

    プログラム保証引当金は前期末の6,144千円から1,307千円へ減少した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  12. FY2022-Q2引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 6,144 10,240」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の6,144千円から10,240千円へ増加した。引当額を超える補修費が発生したとの記載はない。
  13. FY2022-Q1引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 6,144 5,356」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の6,144千円から当第1四半期末の5,356千円へ減少した。補修費が引当額を超えたとの記載はない。
  14. FY2021引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 14,347 6,144」

    プログラム保証引当金は前期末の14,347千円から6,144千円へ減少した。補修費が引当額を超えたとの記載はない。
  15. FY2021-Q3引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 14,347 18,192」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の14,347千円から当第3四半期末の18,192千円へ増加した。補修費が引当額を超えたとの記載はない。
  16. FY2021-Q1引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 14,347 13,375」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の14,347千円から当第1四半期末の13,375千円へ減少した。補修費が引当額を超えたとの記載はない。
  17. FY2020-Q3引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 12,692 5,068」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の12,692千円から当第3四半期末の5,068千円へ減少している。補修費が引当額を超えたとの記載はない。
  18. FY2020-Q2引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 12,692 11,053」

    プログラム保証引当金は当第2四半期末に11,053千円となった。前回 filing の第1四半期末7,753千円からは増加しているが、前連結会計年度末12,692千円を下回っている。
  19. FY2020-Q1引当金減少有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 12,692 7,753」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の12,692千円から当第1四半期末の7,753千円へ減少した。補修費が引当額を超えたとの記載はない。
  20. FY2019引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 1,043 12,692」

    プログラム保証引当金は前連結会計年度末の1,043千円から12,692千円へ増加している。補修費が引当額を超えたとの記載はない。
  21. FY2019-Q3引当金増加有価証券報告書

    「プログラム保証引当金 1,043 13,993」

    プログラム保証引当金が前連結会計年度末の1,043千円から当第3四半期末の13,993千円へ増加している。補修費が引当額を超えるリスクが実際に発生したとの記載はない。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかし、万一発生した瑕疵等の補修費が引当額を超える場合には、補修費の追加計上が必要となり、当社の経営成績に影響を与える可能性があります。」

    プログラム保証引当金を超える補修費の追加計上リスクを再掲している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかし、万一発生した瑕疵等の補修費が引当額を超える場合には、補修費の追加計上が必要となり、当社の経営成績に影響を与える可能性があります。」

    プログラム保証引当金を超える補修費の追加計上リスクを引き続き記載している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「しかし、万一発生した瑕疵等の補修費が引当額を超える場合には、補修費の追加計上が必要となり、当社の経営成績に影響を与える可能性があります。」

    売上後の無償改修に備えて引当金を計上している一方、補修費が引当額を超える場合の追加費用リスクを示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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