大和コンピューター(3816)・施策再掲
与信管理・市場監視・資金繰りによる金融リスク管理
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融資産の信用・市場価格変動・流動性リスク管理55社が書いているテーマ・逆風52社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。34社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-02再掲株主総会
「当社は、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日及び残高を管理し、取引先の状況把握に努めております。」
与信管理、市場リスク管理、月次の資金繰り管理を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日及び残高を管理し、取引先の状況把握に努めております。…月次に入金と出金のスケジュールを作成して、資金繰りを管理するとともに、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
与信管理、市場動向の把握、月次の資金繰り管理、手元流動性の維持による金融リスク管理を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日及び残高を管理し、取引先の状況把握に努めております。 当社グループは、定期的に株価や取引先企業の財務状況、市場金利の動向を把握しております。 当社グループは、月次に入金と出金のスケジュールを作成して、資金繰りを管理するとともに、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
与信管理、市場動向の把握、月次の資金繰り管理、手元流動性の維持による金融リスク管理を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日及び残高を管理し、取引先の状況把握に努めております。」
与信管理、市場動向の把握、月次の資金繰り管理による金融リスク管理を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日及び残高を管理し、取引先の状況把握に努めております。 当社グループは、定期的に株価や取引先企業の財務状況、市場金利の動向を把握しております。 当社グループは、月次に入金と出金のスケジュールを作成して、資金繰りを管理するとともに、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
与信管理規程、定期的な市場・取引先状況の把握、月次の資金繰り管理と手元流動性の維持を金融リスク管理の手段として示している。