大和コンピューター(3816)・リスク再掲
技術・顧客ニーズの急速な変化
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
急速な技術革新への対応遅延による既存サービスの陳腐化・競争力低下と投資負担リスク459社が書いているテーマ・逆風471社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。95社中34社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの471件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、取り扱う技術や顧客ニーズの変化など当社を取り巻く事業環境が急激に変化した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術や顧客ニーズの急激な変化が経営成績に影響する可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、取り扱う技術や顧客ニーズの変化など当社を取り巻く事業環境が急激に変化した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術や顧客ニーズの急激な変化が経営成績に影響する可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、取り扱う技術や顧客ニーズの変化など当社を取り巻く事業環境が急激に変化した場合、当社の営業成績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術や顧客ニーズの急激な変化が営業成績に影響する可能性を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、取り扱う技術や顧客ニーズの変化など当社を取り巻く事業環境が急激に変化した場合、当社の営業成績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術や顧客ニーズの急激な変化が営業成績に影響する可能性を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、取り扱う技術や顧客ニーズの変化など当社を取り巻く事業環境が急激に変化した場合、当社の営業成績に影響を及ぼす可能性があります。」
マクロ経済とは別に、技術や顧客ニーズの急変が営業成績に影響する可能性をリスクとして記載している。