その他有価証券評価差額金の増加
FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-09-04。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。
- FY2025評価差額金減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 332,436 253,190」
その他有価証券評価差額金は前期末の332,436千円から253,190千円へ減少し、その他の包括利益は79,246千円の減少となった。 - FY2025-H1増加継続有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金が21百万円増加したことによるものであります。」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末から21百万円増加し、353,481千円となった。 - FY2024増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 286,820 332,436」
その他有価証券評価差額金は前期末の286,820千円から332,436千円へ45,616千円増加した。 - FY2024-Q3増加継続有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 286,820 310,021 その他有価証券評価差額金 47,478 23,201」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の286,820千円から310,021千円へ増加し、当第3四半期累計期間に23,201千円のその他包括利益を計上した。 - FY2024-Q2増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 286,820 306,274 その他有価証券評価差額金 19,453」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の286,820千円から306,274千円へ増加し、当第2四半期累計期間に19,453千円のその他包括利益を計上した。 - FY2024-Q1増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 286,820 293,229」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の286,820千円から当第1四半期末の293,229千円へ増加し、当四半期のその他の包括利益として6,409千円を計上した。 - FY2023増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 179,917 286,820」
その他有価証券評価差額金は前期末の179,917千円から286,820千円へ増加し、当期のその他包括利益として106,903千円を計上した。 - FY2023-Q3増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 179,917 227,395」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の179,917千円から227,395千円へ増加し、当第3四半期累計期間に47,478千円のその他包括利益を計上した。 - FY2023-Q2増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 179,917 186,816」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の179,917千円から当第2四半期末の186,816千円へ増加し、当第2四半期累計期間に6,899千円のその他包括利益を計上した。 - FY2023-Q1増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 179,917 213,287 その他有価証券評価差額金 △ 5,311 33,370」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の179,917千円から当第1四半期末の213,287千円へ増加し、当四半期のその他の包括利益として33,370千円を計上した。 - FY2022減少継続有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 271,449 179,917 その他有価証券評価差額金 13,553 △ 91,531」
その他有価証券評価差額金は前期末の271,449千円から179,917千円へ減少し、当期に91,531千円のその他包括利益の減少を計上した。 - FY2022-Q3減少継続有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 271,449 188,201 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 3,029 △ 83,247」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の271,449千円から188,201千円へ減少し、当第3四半期累計期間に83,247千円の減少を計上した。 - FY2022-Q2減少継続有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金が62百万円減少したことによるものであります。」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の271,449千円から208,771千円へ減少し、62,677千円の減少を計上した。 - FY2022-Q1減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 271,449 266,137」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の271,449千円から当第1四半期末の266,137千円へ減少し、その他の包括利益として5,311千円の減少を計上した。 - FY2021増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金が13百万円増加したことによるものであります。」
その他有価証券評価差額金は前期末の257,895千円から271,449千円へ増加し、13,553千円のその他包括利益を計上した。 - FY2021-Q3増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 257,895 260,925」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の257,895千円から当第3四半期末の260,925千円へ増加し、当第3四半期累計期間のその他の包括利益として3,029千円を計上している。 - FY2021-Q2減少継続有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金が10百万円減少したことによるものであります。」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末から当第2四半期末にかけて10百万円減少し、減少傾向が続いている。 - FY2021-Q1減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 257,895 220,763 その他の包括利益累計額合計 257,895 220,763」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の257,895千円から当第1四半期末の220,763千円へ減少し、その他の包括利益として37,132千円の減少を計上した。 - FY2020-Q3増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 192,465 222,333 その他有価証券評価差額金 29,867」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の192,465千円から当第3四半期末の222,333千円へ増加し、その他の包括利益として29,867千円を計上している。 - FY2020-Q2減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 192,465 191,037 その他有価証券評価差額金 △ 1,427」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の192,465千円から191,037千円へ減少し、その他の包括利益として1,427千円の減少を計上している。 - FY2020-Q1増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 192,465 196,227 その他の包括利益累計額合計 192,465 196,227」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の192,465千円から当第1四半期末の196,227千円へ増加し、その他の包括利益として3,761千円を計上した。 - FY2019減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 194,238 192,465 その他有価証券評価差額金 △ 1,772」
その他有価証券評価差額金は前期末の194,238千円から192,465千円へ減少し、当期のその他の包括利益は1,772千円の減少となった。 - FY2019-Q3増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 194,238 195,040 その他の包括利益累計額合計 194,238 195,040」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の194,238千円から当第3四半期末の195,040千円へ801千円増加した。 - FY2019-Q2減少継続有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 194,238 146,366 その他有価証券評価差額金 △ 47,871」
その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の194,238千円から当第2四半期末の146,366千円へ減少し、その他の包括利益として47,871千円の減少を計上している。 - FY2019-Q1減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 194,238 159,899 その他有価証券評価差額金 △ 34,338」
その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の194,238千円から当第1四半期末の159,899千円へ減少し、その他の包括利益として34,338千円の減少を計上している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 152,949 194,238 その他有価証券評価差額金 41,288」
通期ではその他有価証券評価差額金が前期末の152,949千円から194,238千円へ増加し、当期のその他の包括利益として41,288千円を計上している。四半期時点の数値から通期実績へ更新されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 152,949 235,770 その他有価証券評価差額金 18,708 82,821」
その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の152,949千円から当第3四半期末の235,770千円へ増加し、当第3四半期累計期間のその他の包括利益として82,821千円を計上している。