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大和コンピューター(3816)・リスク再掲

情報漏洩・不正アクセスによる信用・損害賠償リスク

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「現在まで、顧客の機密情報の流出による問題は発生しておりませんが、今後不測の事態により、顧客の機密情報や個人情報の漏洩に類する事態が生じた場合には、信用失墜や損害賠償により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩問題は発生していないとしつつ、信用失墜・損害賠償リスクを再掲している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「現在まで、顧客の機密情報の流出による問題は発生しておりませんが、今後不測の事態により、顧客の機密情報や個人情報の漏洩に類する事態が生じた場合には、信用失墜や損害賠償により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩問題は発生していないとしつつ、信用失墜・損害賠償リスクを再掲している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「現在まで、顧客の機密情報の流出による問題は発生しておりませんが、今後不測の事態により、顧客の機密情報や個人情報の漏洩に類する事態が生じた場合には、信用失墜や損害賠償により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩問題は発生していないとしつつ、将来の信用失墜・損害賠償リスクを再掲している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「現在まで、顧客の機密情報の流出による問題は発生しておりませんが、今後不測の事態により、顧客の機密情報や個人情報の漏洩に類する事態が生じた場合には、信用失墜や損害賠償により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩等は発生していないとしつつ、将来の信用失墜・損害賠償リスクを引き続き記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「今後不測の事態により、顧客の機密情報や個人情報の漏洩に類する事態が生じた場合には、信用失墜や損害賠償により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    現時点で流出問題は発生していないとしつつ、将来の情報漏洩等による影響をリスクとして明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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