大和コンピューター(3816)・リスク再掲
外注体制の支障による業績影響
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発外注への依存と外注単価上昇23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「受託開発案件の一部について外部の協力会社に外注を行っておりますが、何らかの影響で外注体制に支障をきたした場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外部協力会社への外注体制に支障が生じた場合の業績影響リスクを引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「受託開発案件の一部について外部の協力会社に外注を行っておりますが、何らかの影響で外注体制に支障をきたした場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外部協力会社への外注体制に支障が生じた場合の業績影響リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「何らかの事情で、外注体制に支障をきたした場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外部協力会社への外注体制に支障が生じた場合の業績影響リスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「何らかの事情で、外注体制に支障をきたした場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外部協力会社への外注体制に支障が生じた場合の業績影響リスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「何らかの事情で、外注体制に支障をきたした場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
受託開発の一部を外部協力会社へ外注していることに伴う体制上のリスクを記載している。