大和コンピューター(3816)・事実再掲
新株予約権行使による資本増加
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「これは主に、新株予約権の行使により資本金が21百万円、資本剰余金が21百万円増加したことと、」
新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加実績を通期財務分析でも確認している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「これは主に、新株予約権の行使により資本金が21百万円、資本剰余金が21百万円増加したことと、」
新株予約権の行使により資本金・資本剰余金が増加した実績を記載している。