大和コンピューター(3816)・方針再掲
安全性・流動性を重視した余裕資金運用とデリバティブ不使用
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全資産運用とデリバティブ取引回避の資金運用方針60社が書いているテーマ・逆風1社・追い風53社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-02再掲株主総会
「余裕資金は主に安全で流動性の高い金融資産で運用しております。デリバティブは、一切行わない方針であります。」
安全性・流動性を重視した資金運用とデリバティブ不使用の方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「余裕資金は主に安全で流動性の高い金融資産で運用しております。デリバティブは、一切行わない方針であります。」
余裕資金の安全性・流動性重視とデリバティブ不使用の方針を引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「余裕資金は主に安全で流動性の高い金融資産で運用しております。デリバティブは、一切行わない方針であります。」
余裕資金の安全性・流動性重視とデリバティブ不使用の方針を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「余裕資金は主に安全で流動性の高い金融資産で運用しております。デリバティブは、一切行わない方針であります。」
余裕資金を安全性・流動性の高い金融資産で運用し、デリバティブを行わない方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「余裕資金は主に安全で流動性の高い金融資産で運用しております。デリバティブは、一切行わない方針であります。」
余裕資金を安全性・流動性の高い金融資産で運用し、デリバティブを行わない金融商品運用方針を示している。