大和コンピューター(3816)・方針再掲
内部通報者の保護
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・監査報告者への不利益取扱い防止26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-02再掲株主総会
「当該株式会社及び子会社に共通に適用される内部通報制度運用規程において、相談または通報者の保護を図っております。」
内部通報制度による相談者・通報者の保護を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該株式会社及び子会社に共通に適用される内部通報制度運用規程において、相談または通報者の保護を図っております。」
当社と子会社に共通適用する内部通報制度による相談者・通報者保護を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該株式会社及び子会社に共通に適用される内部通報制度運用規程において、相談または通報者の保護を図っております。」
当社と子会社に共通適用する内部通報制度による相談者・通報者保護を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当該株式会社及び子会社に共通に適用される内部通報制度運用規程において、相談または通報者の保護を図っております。」
当社と子会社に共通適用する内部通報制度による相談者・通報者保護を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当該株式会社及び子会社に共通に適用される内部通報制度運用規程において、相談または通報者の保護を図っております。」
当社と子会社に共通適用する内部通報制度運用規程により、相談者・通報者を保護する方針を初めて明示している。