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サイバーステップホールディングス(3810)・事実再掲

外国源泉税の営業外費用表示への変更

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20202018: 320182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「第17期より、外国源泉税の表示方法を変更したため、第16期については、当該表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。」

    外国源泉税を営業外費用に表示する会計処理と、比較期間の組替えを継続して開示している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「第17期より、外国源泉税の表示方法を変更したため、第16期については、当該表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。」

    外国源泉税を営業外費用に表示する会計処理と、比較期間の組替えを継続して開示している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、「法人税、住民税及び事業税」に含めておりました「外国源泉税」は、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 平成29年3月16日)の公表により取扱いが明確化された事により、前連結会計年度より「営業外費用」に表示することといたしました。」

    外国源泉税を営業外費用に表示する会計処理と比較期間の組替えを継続している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間において、「法人税、住民税及び事業税」に含めておりました「外国源泉税」は、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 平成29年3月16日)の公表により取扱いが明確化された事により、前連結会計年度より「営業外費用」に表示することといたしました。」

    外国源泉税を営業外費用に表示する会計処理を継続して適用し、比較期間の数値も組み替えている。
  5. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間において、「法人税、住民税及び事業税」に含めておりました「外国源泉税」は、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2017年3月16日)の公表により取扱いが明確化された事により、前連結会計年度より「営業外費用」に表示することといたしました。」

    外国源泉税の表示区分を営業外費用へ変更し、前年同期の表示を組み替えている。組替後の前年同期は、外国源泉税5,250千円を営業外費用に表示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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