サイバーステップホールディングス(3810)・施策前進
新型コロナウイルス感染症に対する景品調達・配送・オペレーション対応
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1250社が書いているテーマ・逆風1262社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けたユーザーへの配送につきましては、配送遅延の解消もされ、費用構造の見直しに大きな改善傾向となっております」
新型コロナウイルス感染症に伴う景品配送遅延が解消され、配送に関する費用構造にも改善傾向がみられると記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「景品仕入におきましては追加発注及び仕入先を増やすことで事業活動に極力影響の出ない一定の納品数を確保することに注力し、海外配送遅延においては配送業務提携先の選定及びオペレーションの強化により影響を最小限にするよう努めております。」
新型コロナウイルス感染症による景品不足・配送遅延への対応として、追加発注、仕入先の拡大、配送提携先の選定、オペレーション強化を初めてまとまって記載している。