サイバーステップホールディングス(3810)・方針再掲
大規模買付行為への対応と中長期的な企業価値・株主共同利益の確保
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-28再掲ガバナンス
「当会社株式等の大量取得行為に関する対応策の基本方針をその決議により定めることができる。」
定款において、大量取得行為への対応策に関する基本方針を株主総会決議事項として定めており、企業価値・株主共同の利益の確保に関する枠組みを再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、様々なステークホルダーとの信頼関係を維持し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保し、向上させる者でなければならないと考えております。」
大規模買付行為への対応について、企業価値と株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者が支配者として適当との基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、様々なステークホルダーとの信頼関係を維持し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保し、向上させる者でなければならないと考えております。」
大規模買付行為への対応について、企業価値と株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者が支配者として適当との基本方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、様々なステークホルダーとの信頼関係を維持し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保し、向上させる者でなければならないと考えております。」
大規模買付行為への対応について、企業価値と株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者が支配者として適当との基本方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、様々なステークホルダーとの信頼関係を維持し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保し、向上させる者でなければならないと考えております。」
大規模買付行為について、企業価値・株主共同の利益に資さない買付者は財務・事業方針を支配する者として適当ではないとする基本方針を初めて独立した節で記載している。