サイバーステップホールディングス(3810)・事実再定義
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズから市場第二部を経てスタンダード市場への変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
サイバーステップホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場) ……なお、第3四半期会計期間末現在における「上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名」は「東京証券取引所(市場第二部)」であります。」
提出日現在の上場市場を東京証券取引所スタンダード市場とし、第3四半期会計期間末時点では市場第二部であったことを併記している。市場区分の変更に伴い、従来の市場第二部の記載からスタンダード市場の記載へ移っている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第二部)」
東京証券取引所市場第二部への上場を継続して開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第二部)」
東京証券取引所市場第二部への上場を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第二部」
東京証券取引所市場第二部への上場を継続して開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第二部)」
東京証券取引所市場第二部への上場を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第二部」
東京証券取引所市場第二部への上場を継続して開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第二部)」
東京証券取引所市場第二部への上場を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第二部に上場市場変更」
東京証券取引所市場第二部への市場変更を継続して開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第二部)」
株式の上場先として東京証券取引所市場第二部を継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日付けで、東京証券取引所マザーズから同取引所市場第二部に市場変更しております。」
東京証券取引所市場第二部への市場変更を継続して開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年10月1日付けで、東京証券取引所マザーズから同取引所市場第二部に市場変更しております。」
東京証券取引所マザーズから市場第二部へ市場変更した事実を初めて記載している。