サイバーステップホールディングス(3810)・事実日本増加・アジア北米減少
国内・北米を中心とする売上地域構成の変化
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本・韓国・東南アジア等の地域別売上構成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026日本増加・アジア北米減少有価証券報告書
「日本 1,610 アジア 34 北米 497 合計 2,142」
地域別売上高は日本1,610百万円、アジア34百万円、北米497百万円となった。前期比で日本は増加した一方、アジアと北米は減少した。 - FY2025全地域売上の減少有価証券報告書
「日本 1,579 アジア 288 北米 637 合計 2,504」
地域別売上高は日本1,579百万円、アジア288百万円、北米637百万円となり、前連結会計年度から主要地域の売上高がいずれも減少した。 - FY2024日本・北米売上の減少と構成変化有価証券報告書
「日本 1,798 アジア 372 北米 815 合計 2,986」
当連結会計年度の地域別売上高は日本1,798百万円、北米815百万円、アジア372百万円となった。前連結会計年度から日本・北米の売上高が減少し、日本・北米中心の地域構成が縮小している。 - FY2022日本比率上昇と北米売上減少有価証券報告書
「日本 4,991,599 アジア 375,013 北米 2,050,143 合計 7,416,755」
地域別売上高は日本4,991,599千円、北米2,050,143千円、アジア375,013千円となった。日本・北米中心の構成を維持する一方、前期に比べ北米売上が減少し、日本の構成比が上昇している。 - FY2020日本・北米中心の構成継続と日本比率上昇有価証券報告書
「日本 8,942,485 アジア 257,356 北米 3,797,920 その他の地域 - 合計 12,997,762」
地域別売上高は日本8,942,485千円、北米3,797,920千円、アジア257,356千円となり、日本・北米中心の構成を維持しつつ、日本の売上比率が前期より上昇した。 - FY2019日本・北米中心の構成継続有価証券報告書
「日本 6,860,347 アジア 252,429 北米 4,440,760 その他の地域 - 合計 11,553,537」
地域別売上高は日本6,860,347千円、北米4,440,760千円、アジア252,429千円、その他の地域0千円となり、日本と北米が引き続き売上の中心となっている。 - FY2018地域別売上構成の大幅変化有価証券報告書
「日本 3,789,227 アジア 191,814 北米 3,193,931 その他の地域 13 合計 7,174,986」
地域別売上高は日本3,789,227千円、北米3,193,931千円、アジア191,814千円、その他13千円となった。日本と北米が売上の中心となる構成が大きく拡大し、アジアの金額は前年から減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「日本 1,732,996 アジア 233,542 北米 1,120,699 その他の地域 5,854 合計 3,093,093」
当連結会計年度の地域別売上高は日本1,732,996千円、北米1,120,699千円、アジア233,542千円、その他5,854千円となっており、海外売上の中で北米の比重が大きい構成を示している。