外部委託抑制と自社開発注力による開発コスト抑制・収益力向上
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、自社開発・自社サービスという強みを最大限に活用し、新規タイトルのサービスを素早く提供できる体制を確立し積極的な開発・事業拡大と収益性の確保・向上に努め」
自社開発・自社サービスを活用した迅速な新規タイトル提供と収益性向上の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、自社開発・自社サービスという強みを最大限に活用し、新規タイトルのサービスを素早く提供できる体制を確立し積極的な開発・事業拡大と収益性の確保・向上に努め」
自社開発・自社サービスを活用し、新規タイトルを迅速に提供する体制によって事業拡大と収益性向上を図る方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、自社開発・自社サービスという強みを最大限に活用し、新規タイトルのサービスを素早く提供できる体制を確立し積極的な開発・事業拡大と収益性の確保・向上に努め」
自社開発・自社サービスを活用し、新規タイトルを迅速に提供する体制によって事業拡大と収益性向上を図る方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、自社開発・自社サービスという強みを最大限に活用し、新規タイトルのサービスを素早く提供できる体制を確立し積極的な開発・事業拡大と収益性の確保・向上に努め」
自社開発・自社サービスを活用し、新規タイトルを素早く提供する体制によって事業拡大と収益性向上を図る方針を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「また、自社開発・自社サービスという強みを最大限に活用し、新規タイトルのサービスを素早く提供できる体制を確立し積極的な開発・事業拡大と収益性の確保・向上に努め」
外部委託抑制による開発コスト削減という従来の具体策から、自社開発・自社サービスを強みとして新規タイトルの迅速な提供、事業拡大、収益性向上を図る戦略へ表現が移っている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「外部委託業者に対する新規の発注を控え、オンラインゲーム・ソーシャルゲームの製作に注力することにより会社全体としての開発コストを抑制し、オンラインゲーム・ソーシャルゲームの内容の充実及び新規タイトルの開発を進めることで収益力向上を図る。」
外部委託の新規発注を控え、オンラインゲーム・ソーシャルゲームの製作、内容充実、新規タイトル開発に注力する施策を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「外部委託業者に対する新規の発注を控え、オンラインゲーム・ソーシャルゲームの政策に注力することにより会社全体としての開発コストを抑制し、オンラインゲーム・ソーシャルゲームの内容の充実及び新規タイトルの開発を進めることで収益力向上を図る。」
外部委託の新規発注を控え、自社のオンラインゲーム・ソーシャルゲームの内容充実と新規タイトル開発に注力する施策を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「外部委託業者に対する新規の発注を控え、オンラインゲーム・ソーシャルゲームの政策に注力することにより会社全体としての開発コストを抑制し、オンラインゲーム・ソーシャルゲームの内容の充実及び新規タイトルの開発を進めることで収益力向上を図る。」
外部委託の新規発注を抑え、オンラインゲーム・ソーシャルゲームの内容充実と新規タイトル開発に注力する施策。