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業務提携3810サイバーステップホールディングス情報通信・サービスその他

当社連結子会社とポッピンゲームズジャパン株式会社及び株式会社ロム・シェアリングとのIPを活用したゲーム事業の共同検討に係る基本合意締結に関するお知らせ

当社連結子会社のNAXAが、ポッピンゲームズジャパンおよびロム・シェアリングと、知的財産を活用したゲーム事業の事業化に向けた共同検討を行う基本合意を締結することを決めました。現時点では、対象IP、ゲームタイトル、具体的な事業内容や投資額は決まっていません。

読む価値
36軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

業務提携
3810サイバーステップホールディングス
提携先ポッピンゲームズジャパン株式会社 / 株式会社ロム・シェアリング
提携の内容
  1. 1

    対象事業に適したIP、ゲーム資産、ゲームエンジン及び関連技術の選定

  2. 2

    既存のゲーム資産及びゲームエンジンとIPを組み合わせた新規企画、再開発又はリブート

  3. 3

    ゲーム及び関連サービスの企画、開発、運営及びプロジェクトマネジメント体制

  4. 4

    IP、ゲーム資産その他の権利の帰属、利用条件及び許諾方法

  5. 5

    ファンコミュニティ、マーケティング、広告宣伝、イベント、グッズその他の周辺事業との連携

  6. 6

    事業主体、組織体制、業務委託その他の事業スキーム

  7. 7

    予算、資金使途、収益構造、費用負担及び採算性

  8. 8

    限定的な規模から開始し、成果に応じて段階的に事業規模を拡大する方法

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
事業内容ソーシャルゲームのパブリッシング・企画・開発・運営/国内外アーティスト・タレント等のファンクラブおよびモバイルファンサイトの運営代行、会員管理システム/CMSの開発・提供、各種イベント・興行の企画運営、チケット販売管理、公式チケット取引サービス「チケットシェアリング」の運営、グッズ企画・製造・販売管理、海外アーティスト等IPのライセンス取得・管理・販売
所在地東京都港区/東京都港区
資本金53百万円/10百万円
売上高相手先の意向により非開示
営業利益相手先の意向により非開示
業績への影響

本基本合意の締結による当社グループの当期連結業績への影響は軽微と見込んでおります。

取締役会決議日2026年8月28日契約締結日2026年8月31日(予定)提携開始日2026年9月1日(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称ポッピンゲームズジャパン株式会社、株式会社ロム・シェアリング
提携先の事業内容ソーシャルゲームのパブリッシング・企画・開発・運営、国内外アーティスト・タレント等のファンクラブおよびモバイルファンサイトの運営代行、会員管理システム/CMSの開発・提供、各種イベント・興行の企画運営、チケット販売管理、公式チケット取引サービス「チケットシェアリング」の運営、グッズ企画・製造・販売管理、海外アーティスト等IPのライセンス取得・管理・販売
提携先の所在地東京都港区、東京都港区
提携先の資本金53百万円、10百万円
提携先の売上高相手先の意向により非開示
提携先の営業利益相手先の意向により非開示
提携の種類業務提携
提携の内容対象事業に適したIP、ゲーム資産、ゲームエンジン及び関連技術の選定、既存のゲーム資産及びゲームエンジンとIPを組み合わせた新規企画、再開発又はリブート、ゲーム及び関連サービスの企画、開発、運営及びプロジェクトマネジメント体制、IP、ゲーム資産その他の権利の帰属、利用条件及び許諾方法、ファンコミュニティ、マーケティング、広告宣伝、イベント、グッズその他の周辺事業との連携、事業主体、組織体制、業務委託その他の事業スキーム、予算、資金使途、収益構造、費用負担及び採算性、限定的な規模から開始し、成果に応じて段階的に事業規模を拡大する方法
取締役会決議日2026年8月28日
契約締結日2026年8月31日(予定)
提携開始日2026年9月1日(予定)
業績への影響本基本合意の締結による当社グループの当期連結業績への影響は軽微と見込んでおります。
この書類が述べていない項目(11件)
取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IPをゲームとして展開するには、IPの世界観やファン層をゲーム企画に落とし込む専門知見と開発・運営体制が必要と判断したためです。三社の技術、ゲーム開発・運営ノウハウ、IP権利者とのネットワーク、ファンコミュニティ運営ノウハウを組み合わせ、継続的なIPゲームの企画・開発を支える事業基盤の構築を目指します。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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