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発生事実3810サイバーステップホールディングス情報通信・サービスその他

営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2026年5月期第3四半期に、保有株式の売却益52百万円と投資先ファンドの運用益43百万円を営業外収益に計上しました。一方、関係会社株式評価損119百万円(個別決算)と減損損失14百万円を特別損失に計上しました。

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37軽微
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—
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書きぶり
断定的
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営業外収益及び特別損失の計上

対象となる主体

サイバーステップホールディングス株式会社及び当社連結子会社(社名は記載なし)

対象拠点・対象製品

Harrison Global Holdings Inc.(旧Bloomz Inc.)の全株式、当社出資先ファンド、当社保有の事業用資産及び共用資産(建物附属設備・工具器具備品・一括償却資産)

発生2026年5月期第3四半期連結会計期間

(2025年12月1日~2026年2月28日)

この開示2026年4月14日
原因

Harrison Global Holdings Inc.(旧Bloomz Inc.)の全株式を売却したことに伴う有価証券売却益、出資先ファンドの運用益、連結子会社株式の実質価額の著しい低下、事業用資産及び共用資産の評価見直しで減損の兆候がみられたこと。

業績への影響額

営業外収益:有価証券売却益52百万円、投資事業組合運用益43百万円。特別損失:関係会社株式評価損119百万円(個別決算、連結決算上消去)、減損損失14百万円。

計上する会計期間

2026年5月期第3四半期連結会計期間(2025年12月1日~2026年2月28日)

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益及び特別損失の計上
発生日2026年5月期第3四半期連結会計期間(2025年12月1日~2026年2月28日)
対象となる主体サイバーステップホールディングス株式会社及び当社連結子会社(社名は記載なし)
対象拠点・対象製品Harrison Global Holdings Inc.(旧Bloomz Inc.)の全株式、当社出資先ファンド、当社保有の事業用資産及び共用資産(建物附属設備・工具器具備品・一括償却資産)
原因Harrison Global Holdings Inc.(旧Bloomz Inc.)の全株式を売却したことに伴う有価証券売却益、出資先ファンドの運用益、連結子会社株式の実質価額の著しい低下、事業用資産及び共用資産の評価見直しで減損の兆候がみられたこと。
業績への影響額営業外収益:有価証券売却益52百万円、投資事業組合運用益43百万円。特別損失:関係会社株式評価損119百万円(個別決算、連結決算上消去)、減損損失14百万円。
計上する会計期間2026年5月期第3四半期連結会計期間(2025年12月1日~2026年2月28日)
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Harrison Global Holdings Inc.(旧Bloomz Inc.)の全株式を売却したこと、出資先ファンドの運用益が発生したこと、連結子会社株式の実質価額が著しく低下したこと、及び事業用資産・共用資産の評価見直しで減損の兆候がみられたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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