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法定開示書類3810サイバーステップホールディングス情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(会社分割)(サイバーステップ株式会社)

オンラインゲーム事業(「トレバ」を除く)とエンターテイメント事業を、新設するサイバーステップ株式会社へ移す新設分割を行う計画を事前開示した。現在のサイバーステップ株式会社は、2025年12月1日付でサイバーステップホールディングス株式会社へ商号変更する予定。

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中立
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規模
1000
新設会社が発行し、分割会社に割り当てる普通株式(株)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新設分割によりオンラインゲーム事業及びエンターテイメント事業(オンラインゲームである「トレバ」に関する事業を除く。)を新設会社に承継させること

決定2025年7月25日(新設分割計画書作成日)
実施2025年12月1日(予定。手続上の必要性等により変更可能)
今後2025年12月1日に新設会社を成立させ、本件事業に属する資産、負債、契約その他の権利義務を承継する。法令上必要な関係官庁の承認等が得られない場合、新設分割計画は効力を失う。効力発生日までに記載事項に変動が生じた場合は、変更後の書面を備え置く。
金額新設会社の資本金 1億円、資本準備金 0円;第41回新株予約権の行使による調達額 799百万円;増加した資本金 287百万円;増加した資本準備金 287百万円
数量・規模新設会社発行普通株式 1000株;第41回新株予約権の行使数 49,630個;交付株式数 普通株式4,963,000株
理由

適切な出資単位の設定その他の事情、承継予定の資産及び負債の額、本成立日までの資産及び負債の変動予測、新設会社の今後の事業活動の予定などを考慮したため。新設会社の債務履行見込みについては、資産の額が負債の額を上回る見込みであり、重畳的債務引受によるため。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新設分割によりオンラインゲーム事業及びエンターテイメント事業(オンラインゲームである「トレバ」に関する事業を除く。)を新設会社に承継させること
決定日2025年7月25日(新設分割計画書作成日)
実施日2025年12月1日(予定。手続上の必要性等により変更可能)
金額新設会社の資本金 1億円、資本準備金 0円;第41回新株予約権の行使による調達額 799百万円;増加した資本金 287百万円;増加した資本準備金 287百万円
数量・規模新設会社発行普通株式 1000株;第41回新株予約権の行使数 49,630個;交付株式数 普通株式4,963,000株
理由適切な出資単位の設定その他の事情、承継予定の資産及び負債の額、本成立日までの資産及び負債の変動予測、新設会社の今後の事業活動の予定などを考慮したため。新設会社の債務履行見込みについては、資産の額が負債の額を上回る見込みであり、重畳的債務引受によるため。
根拠となる規則会社法第803条、会社法施行規則第205条、会社法第805条、会社法第763条、会社計算規則
今後の予定2025年12月1日に新設会社を成立させ、本件事業に属する資産、負債、契約その他の権利義務を承継する。法令上必要な関係官庁の承認等が得られない場合、新設分割計画は効力を失う。効力発生日までに記載事項に変動が生じた場合は、変更後の書面を備え置く。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

適切な出資単位の設定その他の事情を考慮し、新設会社の発行株式数を1,000株とした。新設会社の資本金・準備金は、承継予定の資産・負債、本成立日までの変動予測、今後の事業活動などを考慮し、会社計算規則に従って定めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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